■ご連絡(2019.7.24)

【「“無料プレゼント”(当サイト“初回訪問”限定)」のご案内】

・“今なら”、「“パニック障害”改善プログラム」の「ダイジェスト版」を“無料プレゼント”中です。
・「ダイジェスト版」は、プログラム全体を“要約”したもので、プログラムの一部を“お試し”(実体験)いただけます。
・“無料プレゼント”ご希望の場合、普段お使いのメールアドレス(「Gmail」推奨)を入力し、下記フォームの送信をお願いします。

<“無料プレゼント”申込フォーム>→コチラ

【「PDRP」のアップデートについて】

今後、次のようなアップデートを予定しています。

・参加者さま“専用”のメンバーサイト。
・“スカイプ”コンサル。
・「パニック障害“体質”」の改善に“効果的”な「メディカルオイル」を“お試し品”として“贈呈”。

【電話のお問い合わせについて】

・日常業務や外出中などで、電話をお取りできないことがあります。
・留守番電話にメッセージを残していただいた場合、折り返しお電話させていただきます。
・留守番電話にメッセージを残しても連絡が来ない場合は、下記の「問い合わせフォーム」からのご連絡に、ご協力お願いします。

<問い合わせフォーム>→コチラ


この手紙は、
パニック障害の体験者“本人”が
書いたものです。

今まで、パニック障害を改善しようと、
“認知行動療法”や“カウンセリング”、
“薬物療法”を“自分なり”に、
全力で取り組んできた。

でも、“一次的”に“部分寛解”(かんかい)はするけど、
何度も“再発”するので、もう“一生このまま”なのかと、
“諦めかけて”、一人で苦しんでいる“あなた”に向けた
メッセージです。

“真面目”なあなたは、
いままでいろんな改善方法に、
取り組んできたことでしょう。

でも、あなたが望んでいる効果を
得ることができず、更に努力して、
このページを見てくれてるんですよね。

重度のパニック障害を“根治”させるには、
“身体全体”で健康になることです。

どんなに良い方法でも、
身体の“一部分”を切り離して、ある“特定の症状だけ”を
治そうとするやり方だと、“一時的”には改善しても、
“根治”はできずに“再発”してしまう可能性が高いんです。

“身体全体”で健康になれば、
“10年”以上パニック障害を背負い続けている
“重度”のパニック障害でも
改善させることが可能です。

私自身、13歳のころから、
『20年間“重度”のパニック障害』を
経験してきました。

苦しみの時間が長かった分、
あなたの辛さが良くわかります。

以前の私は、
相談してくれるあなたとそれほど違いはなく、
少し前まで苦しみや、ジレンマを抱えていました。

でも、今ではパニック障害の
“根本的な原因”と“改善方法”がわかり、
このプログラムの方法に“自信”を持っています。

このプログラムは、
あなたが“重度”のパニック障害であっても、
その苦しみから“解放”され、
本来の自分を取り戻す切っ掛けになります。

2019年、
パニック障害の原因を“根本”から改善し、
パニック発作の“出ない身体”になりたい場合のみ、
この先の手紙をお読みください。

パニック障害による予期不安、吐き気、めまい、
冷や汗、動悸、“死への恐怖”から解放され、“最大限”
パニック障害の発作が“出ない”状態にしていくための
“オンラインプログラム”をお渡しします。

1日30分、プログラムを実践してください。

4週間後、あなたはパニック障害による
身体の辛い症状、未来への不安、死への恐怖から解放され、
“最大限”パニック障害の発作が“出ない”状態に
改善しているはずです。

万が一、プログラムによる変化を全く実感できなかった場合、
良い変化が表れるように、「アドバイス保証」で、
“無償対応”させていただきます。


メールお問い合わせ 電話お問い合わせ


問い合わせ内容やプライバシーは、
厳重に守られています。
当サイトに関する質問などありましたら、
お気軽にご連絡ください。

受付担当
薬師(ヤクシ)

パニック障害改善に有効な
温熱療法とは何か?


パニック障害改善プログラムでは、体を温めることの大事さ、
そして、プロが行う本格的な温熱療法もご紹介しています。

体を温めるとポカポカして気持ちいいですよね。

そして、リラックスします。

お風呂や温泉に入って、上がった後は、
とてもリラックスしていて「気分が良い」ものです。

この「リラックス」するという行為がとても重要なんです。

歯医者の椅子に座ると緊張するのに、
「家の椅子では緊張しない」ですよね。

家の椅子では“リラックス”できているのに、
歯医者の椅子では“リラックス”できていないのです。

これには、個人差があり、
緊張の度合いが少ない人もいます。

ですが、私たちパニック障害を抱える者は、
「過敏に反応する状態」です。

これを交感神経作用、または“過緊張”と言います。

そのため、この状態を和らげ、
「リラックス状態に持っていく」ことが、目的の1つです。

「リラックス状態をあなたにキープ」してもらいたいのです。

では実際に“過緊張”状態を和らげるエクササイズをご紹介します。

【蒸しタオル】

よろしければ、普通の手ぬぐい、またはタオルを用意します。

そして、水に濡らして、よく絞りましょう。

次に、電子レンジに入れ30秒から1分温めます。

このようにすると簡単に蒸しタオルができます。

この蒸しタオルを首の後ろに当ててみましょう。

熱いので、少し冷めてからのほうがいいです。

でも、あまり冷ませすぎると効果がないので、
あなた自身が自分に合う最適な温度でお試しください。

熱過ぎず、そして、
冷ませすぎないくらいが調度いいですね。

蒸しタオルを冬にやると、まるで、
お風呂に入っている気分を体感できます。

(1)
手ぬぐい、またタオルを用意し
水に濡らして絞る。
(2)
電子レンジに入れ30秒から1分温める。
(3)
蒸しタオルを首の後ろに当てて冷めるまでやる。

もし、「ふわふわした目まい感」、「ふらふら感」で、
あなたが悩んでいるようでしたら、この方法を試してみましょう。

緊張体質の人は、外に出かける前や、
人と会う前に蒸しタオルを試してみるといいでしょう。

首と脳の「血流」が良くなるので、緊張の緩和が期待できます。

この方法を試しただけで、心地よく、目まい感や緊張感が和らいで、
“リラックス”できたという嬉しいご報告をいただいています!

この方法で、少しでも緊張が和らぎ、リラックスできた場合、
あなたは効果が現れやすい“タイプ”になります。

なぜなら、少し体を温めただけで、あなたの“体質”が変化し、
交感神経の緊張状態から、「副交感神経が優勢な状態」に、
切り替わった可能性が高いからです。

なお、この方法は本格的な温熱療法に較べ、
わずかな時間しか高温をキープできないので、
例え何も実感できなくても大丈夫です。

ご安心ください。

この先の手紙を読み進めることで、実際のパニック障害改善プログラムでは、
「パニック障害から解放されることは可能である」、
「何でもできる自分を取り戻すことができる」ことを
あなたにご理解いただけると、私は確信しています。

次に、今のあなたに、パニック障害改善プログラムが
必要な“理由”について、簡単にお伝えします。

その結果、パニック障害改善プログラムが、
あなたの人生に与えてくれる
計り知れない“恩恵”が見えてきます。

恩恵とは、あなたがこのプログラムに参加することの
“メリット”になります。

逆に、あなたがパニック障害改善プログラムに参加しないことの“リスク”もお伝えします。

ここでのリスクとは、このプログラムに参加しないことの“デメリット”になります。

そのリスクとは、パニック障害改善プログラムに、
参加しないことの“デメリット”になります。

なぜあなたに
パニック障害改善プログラムが
必要なのでしょうか?


このプログラムに参加することで、
今から“4週間後”、あなたの人生はどのように、
より良く変化する可能性があるのでしょうか。

私自身の実体験や、参加者さまの体験談を基に、
パニック障害改善プログラムに取り組むことの“メリット”をお伝えします。

【一例】

  • パニック障害の“本当の原因(正体)”を知ることができる。
  • パニック障害の“根本的”改善方法を知ることができる。
  • パニック障害の発作を自分の意志でコントロールできるようになる。
  • めまい、ふらふら感の対処法と改善方法がわかる。
  • 吐き気、吐けない吐き気の対処法と、改善方法がわかる。
  • 動悸、過呼吸の対処法と、改善方法がわかる。
  • スーパー、コンビニ、床屋、歯医者に行けるようになる。
  • 電車やバスなどの公共機関の乗り物に乗れるようになる。
  • 精神的に安定し、穏やかな気持ちで日々を過ごせるようになる。
  • 心身共に健康で、充実した毎日を過ごせるようになる。
  • 再発を何度も繰り返してしまっていても、改善できる可能性が高い。
  • なにをしても良くならない「パニック障害“難民”」でも、改善できる可能性が高い。
  • “重度”のパニック障害で10年以上苦しんでいても、改善できる可能性が高い。
  • 精神薬の離脱症状で苦しんでいても、改善できる可能性が高い。
  • パニック障害と他の病気を併発している改善できる可能性が高い。

これらの“メリット”を一言にまとめてお伝えするとしたら、
「パニック障害というリミッターが外れ、制限のない自分を取り戻すし、解放される」
ということです。

あなたは、いつでも好きな時に、人目を気にせずに外出し、
パニック障害の発作に襲われることなく、やりたかったことをやり、
自由な人生を楽しめる可能性が高くなります。

また、パニック障害の発作から解放されるということは
健康面、精神面、経済面で、誰かに依存している不安定な
生き方ではなく、自分一人でも十分に生きていける“力”を
あなたは手に入れることができます。

「本来の自分を取り戻す」ことは、
あなたが人生の成功者になる確率アップを意味します。

その理由は、あなたが人より思いやりがあり、
繊細な心を持っているからです。

この病気にかかる大半の人は、無神経ではありません。

真面目で、人一倍物事を深く考えることができ、人の気持ちや
相手の反応を気にすることができるあなたは、頭脳明晰なんです。

そのため、パニック障害という“リミッター”が解除されれば、
今まで「くすぶっていた分」、誰よりも行動し、
富を生み出せる可能性が、非常に高くなるのです。

「パニック障害というリミッター」が解除されれば、
あなたは何でもできます。

客観的に見れば、あなたはこの病気で、
人より辛い思いや、悲しい思いをして、
死ぬほどの苦しみを経験してきたことは間違いありません。

ですが、そのような経験を多く持っている人こそ、
幸せをたくさん感じることができるのです。

例えば、産まれてから何不自由なく生きてきた人が、
幸せを感じられるとしたら、よっぽど凄いことでもない限り、
幸福感を体験することはないでしょう。

でも、それとは逆に、苦労に苦労を重ね生きてきた人間は、
どんな小さなことでも、幸せを感じられるんです。

パニック障害を改善したら、いままで我慢してきたこと、
できなかったことを、想う存分しましょう。

今まで、あなたが電車などに乗れなかったなら、
気兼ねなく、乗車できるようになります。

発作が心配で、歯医者や床屋に行けなかったなら、
安心して、行けるようになります。

人間関係もパニック障害を隠したままだと
負い目を感じてしまい、憂鬱ですよね。

待ち合わせの約束も容易にできません。

でも、これからは急な発作などで約束を破ってしまい、
相手に迷惑がかからないか心配することもなくなります。

めまいや動悸、過呼吸が心配で
近所のスーパーに行くのも一苦労でしたね。

良くなったら、余裕を持って品定めできますよ。

電話するのは緊張するし、
上手く言葉が出てこない時がありますよね。

でも、大丈夫です。

体が楽になって、『自然体でリラックス』できるようになれば、
このような症状は、“薄紙”を剥ぐように緩和されます。

『どんなに辛い病気でも、明日死なない限り、治る可能性があるのです!』

あなたはこれから、肉体的、精神的にも“余裕”が生まれるので、
仕事や人間関係も順調に進むようになるでしょう。

「第2の人生」に向けて、就職や転職活動を
開始することも可能になります。

あなたが本当にやりたいことを仕事にしたい場合、
思い切って“起業”という選択肢を選ぶこともできます。

心理カウンセラーや私のように自分の経験を活かし、
パニック障害の人たちを救う仕事でも良いですね。

次に、パニック障害改善プログラムに参加しなかった場合、
今から4週間後、どのような“悲劇”が起こる可能性があるのでしょうか。

悲劇を別の言葉に置き換えると、パニック障害改善プログラム参加を見送ることの
“デメリット”になります。

【一例】

  • パニック障害の“正体”を知らないために、見当違いの方法を延々と続けてしまう。
  • パニック障害の人は、どうやって生きて行けばいいかわからない。
  • パニック障害と「薬の離脱症状」に苦しんでいるけど、どうすればいいかわからない。
  • 突然発作が起きた時、どうすればいいいか対処法がわからない。
  • 予期不安があり嘔吐が怖くて、歯医者に行けない。
  • スーパーに行くのが苦痛で、レジに並べない、床屋なんてもってのほか。
  • “重度”のパニック障害で、家の外に出れない。
  • めまい、ふらふら感、吐き気、吐けない吐き気で苦しい。
  • 動悸、過呼吸などの症状を改善したいが方法がわからない。
  • 嘔吐恐怖、会食恐怖で外で食事ができない。
  • 発作を恐れ、人と約束が不用意にできない。
  • パニック障害を隠したまま、人間関係を続けるのが苦痛。
  • 投薬治療や心理療法を試したけど、効果がない。
  • 症状が悪化して、仕事ができなくなり解雇さるかもしれない。
  • 再発を何度も繰り返してしまう。
  • なにをしても良くならない。
  • パニック障害“難民”になってしまった。
  • 重度のパニック障害で10年以上苦しんでいる。
  • 精神薬の離脱症状で苦しんでいる。
  • パニック障害と他の病気を併発している。

つまり、パニック障害というリミッターをかけられたまま、
“足かせを付けた人生”を強いられ、健康面、精神的、経済面の拘束から解放されず、
あなたは“不自由”な人生を生きることになります。

そして、国の社会福祉制度に依存して周囲の人たちの顔色を伺いながら、
“今と何も変わらない”辛さを耐えるだけの人生です。

精神薬も使用すればするほど、体に負担をかけ、
“離脱症状”もだんだんキツイものになり、
自分一人の力ではどうすることもできなくなります。

さらに症状が悪化すれば、病院や精神障害施設で、
長期間の監禁生活を余儀なくされる可能性も高くなります。

本人が知らないだけで、“基礎疾患が悪化”してしまう薬もあり、十分な注意が必要です。

また、精神薬の“厄介”なところは、離脱症状が出やすいことです。

離脱症状で特にキツイのが、“シャンビリ”という症状です。

“シャンビリ”とは、耳鳴りがシャンシャン鳴り、
手足がビリビリとしびれる感じがする離脱症状です。

その他にも、めまい、発汗、吐き気、目がチカチカする感覚、
音や光に対して過敏になる、震えなどがあります。

私も離脱症状の“目まい”には
だいぶ苦しめられた経験があります。

“薬を飲まなければ”パニック障害の症状に苦しめられ、
“薬を飲めば”、離脱症状に苦しめられ、どうすることもできず
「八方塞がり状態」になりかねません。

このままパニック障害を改善しないで放置しておけば
“生き地獄を経験”することになってしまいます。

実は私自身、3年前まで、パニック障害の発作と
精神薬の離脱症状に苦しめられ、人生の“どん底”を生きてきました。

パニック障害歴・精神薬歴ともに“20年の薬物中毒者”です。

しかも“重度のパニック障害”だったので、
家の外にも出れない、電話も緊張し過ぎてまともに話せない、
電車やバスに乗れないのは当然という感じでした。

精神薬も手放せませんでした。

当時、重度障害の私は、外で仕事をすることができないので
両親の収入だけが頼りの状態だったのです。

その時の自分はまるで、永遠に出口の見えない
真っ暗闇な“トンネル”の中で彷徨い続けているかのようでした。

まさに、“この世の生き地獄”を経験していたのです。

ですが、そんな私にも転機が訪れました。

ここからは少しの間、私の人生に起きた“奇跡”の物語を
あなたにお話させてください。

パニック障害の発症


帝王切開で生まれた私は、幼少期から“虚弱体質”でした。

「病気の総合商社」のような人間で、喘息、ガリガリ体質は当たり前で、
少年時代はモヤシ、骸骨と言われ良い想い出がありません。

喘息では小学校の時に4回入院してます。

ひ弱だったので自分の発言に自信が持てず、
緘黙症(かんもくしょう)で、コミュニケーション障害も抱えていました。

外であまり話せない子供のことを“緘黙症”と言います。

そのため、学校や友達とは、片言の会話しかできませんでした。

緘黙症は、外で話すことができないのでストレスを溜め込んでいきます。

幼い頃の私は、そのことに気がつかず
何年も自分を抑え込みながら過ごしていたので、
パニック障害の発症に拍車をかけていたのだと感じています。

小学生の時は、それでもよかったのですが、
中学2年生の時、限界がきました。

学校の帰りでした。

自転車で家に帰る途中、わけのわからない喉の異物感、
吐き気(吐けない吐き気)で、“えずいて”しまったのです。

助けて苦しいよ・・・と、心の中で助けを求めましたが
助けてくれるはずもなく、人目のないところに行き、
落ち着くのを待っていました。

この時が、私のいちばん最初に経験した
パニック障害の発作になります。

今もトラウマです。

そう簡単に抜けるものではありません。

そして、この時の発作を切っ掛けに、家の外に出れなくなりました。

毎日が“生き地獄化”し
精神薬が手放せない私


それから、常に吐き気が付きまとい、電車は愚か
近所のコンビニさへも行けませんでした。

家にいる時も、外出する時も、
精神薬が手放せなくなっていました。

パニック障害なので、学校にも
まともに通えませんでした。

そのため、区が不登校の小中学生に
学校への復帰を支援する“フリースクール”のようなところに
何とか通い、中学だけは卒業できました。

高校は通信教育を選択しました。

ですが、単位取得のためには、
何回か登校しないといけません。

「重度のパニック障害」を抱えた私には、
登校は容易ではありませんでした。

しばらく、精神薬を飲みながら我慢して
登校してたのですが、やはり限界は直ぐにきました。

登校途中で体の調子が悪くなり
家に引き返してしまったのです。

そして、このようなことが何回もあり
“高校を中退”しました。

私は、自信を喪失し
一層社会との距離が開いていきました。

精神薬の離脱症状と
断薬のパニック発作


それでも、生きて行かないといけないのが人間です。

働こうと思っても、「どこかに行こうと思うだけで」吐き気がでます。

自転車で病院に行こうとして、目的地の中間くらいになると
強烈な不安が襲ってきて目的地に行く事もできませんでした。

引き返す事もできず、目的地に行く事もできず、
逃げ場のない空間に自分が置かれた感覚が強くなり、
恐怖感に支配されパニック障害の発作を起こし、吐き気に苦しめられました。

喉の異物感、吐き気(吐けない吐き気)は治まらず、
強烈な不安感が私にこびり付き毎日戦っていました。

その吐き気を「ドロッとした飲み物」や“精神薬”で誤魔化していました。

でも、ごまかし切れず、外出先で強烈に吐いてしまった経験があります。

幸い、精神薬を飲んでいたので、自分を誤魔化し
何とか電車に乗る事はできていました。

ですが、「特別快速」には乗る事ができませんでした。
いつも各駅停車です。

その理由は、調子が悪くなった時、
直ぐに電車から降りられるからです。

各駅停車に乗り、直ぐに降りられるように対策をしてたのですが、
乗車中に調子が悪くなり、駅の椅子に腰をかけ休んでいたことがあります。

でも、一向に落ち着いてこないので仕方なく駅から出て、
駅近くの公園に行き薬を飲んで、
落ち着くのを待っていたという苦い経験もあります。

駅の椅子で休んでいた時は、周囲の目が気になり、
とても恥ずかしかったです。

散髪やスーパー、歯医者行くのも一苦労でした。

散髪中に緊張して、吐き気を我慢できず、
お腹が痛いと嘘をつきトイレに逃げ込みました。

そして、トイレの中で薬を飲み落ち着くのを待って、
『今日は調子が悪いのでもういいです』と言い、
逃げ出した経験があります。

買い物も大変です。

スーパーの広い空間に行くと、落ち着きがなくなり
「ふわふわしためまい感」が私を襲いました。

買い物の途中で、めまい感が出てしまうと
もうレジまでいけません。

今日は買い物をやめようと思い、カゴの中身を全部棚に戻すか
カゴをスーパーに置いて逃げるしかなくなります。

レジに並ぶのも、袋の有り無し、ポイントカードの有り無しを
レジの人に伝え、全て対応できるのか常に考えていました。

でも、今日は買い物をやめようと思い
逃げ出せることが確定すると、“気分が楽”になります。

歯医者も嘔吐感が強く、
直ぐに嘔吐反射をおこしてしまうので行けなくなり、
歯は虫歯だらけです。

でも何とか薬を飲み、恐怖と緊張を誤魔化して
歯医者に通いました。

薬を飲めば「精神薬の離脱症状」で苦しめられ、
薬を止めれば「パニック発作」が襲ってくる・・・。

「八方塞がり」状態で心身共にボロボロです。
人間の尊厳は完全に打ち砕かれ灰になっていました。

「まともな日常生活」は送れなかったです。

“生ける屍”です。

これが私の日常でした。

情けない話ですが主入面も
親の収入と年金に頼り切っていました。

  • 親のすねかじり
  • 引きこもり
  • ニート

一般社会の価値観からしてみたら
“三拍子そろった最低人間”なのは間違いありません。

“薬物中毒者”、
“家族全員共倒れ”
2つの危機に直面


20年間、家にいる時も、外出する時も、
私は精神薬を手放せずにいました。

精神薬なしでは、生きていけない体になっていたのです。

精神薬を中学生の時から“20年”飲み続けてきた私は、
“薬物中毒者”です。

途中、自分が病気であることを
“見て見ぬふり”をしてきました。

なぜなら、重度のパニック障害を抱えて生きて行くことが、
あまりにも辛すぎたからです。

精神的にも肉体的にも疲れ果て
私は人としてとっくに“壊れて”いたのです。

そして、心底思いました。

パニック障害は、この世の“生き地獄”だと。。。

ですが、それよりも
もっと辛いことがありました。

もちろん自分が抱えている
「パニック障害」のこともあるんですが
いちばん心を痛めたのは“家族の健康”です。

自分のことよりもショックは大きく
深く傷つきました。

お父さんは、私が高校生の時に脚の半月板を骨折し
いまも金属が入っています。

それから、数年後に軽い脳梗塞を起こし
レストランで倒れました。

お母さんもメニエール病で、
3回救急車で運ばれています。

お母さんが救急車で運ばれた時は、
一日中泣き続け、ご飯も食べることができませんでした。

そして「何もできない自分を強く責め」ました。

大事な家族が苦しんでいる様子を目の当たりにした私は、
このままでは『家族共倒れ』だと思い、
“不安と恐怖”で顔面が真っ青になりました。

このままでは本当に“人生の全て”が終わってしまいます。

でも、大事な家族だけはどうしても、
そのままにしておくわけには行かなかったのです。

両親は、どん底状態の私を見捨てず支えてくれた恩人です。

『どうしても助けたい』この想いを強く抱いた時から
私の意識が変わっていきました。

『大切な人を守りたい』

『お父さんと、お母さんに喜んでもらいたい』

“大切な人を救いたい”ただそれだけでした。

他に理由は何も要りませんでした。

ここから少しずつ、私の人生に
“好転”の兆しが見られるようになりました。

西洋医学から“代替医療”へ


ある日、ネットでパニック障害や健康について調べていたら、
ある方が提供していた音声をネット上で偶然見つけました。

その音声は、衝撃的な内容で、
私の価値観を180度変えるものでした。

私は夢中になって、聞き続けることになります。

その内容は、30時間以上の音声で、
主に“人体の構造と健康”のことでした。

最初は、音声を聞くだけでしたが、
だんだんと音声をいつでも文字で確認できたら、
便利だと思うようになります。

音声を1年かけて“文字起こし”しました。

「文字起こし」の作業はとても辛く、
幾度となく、途中で挫折しそうになりながらも、
何とか文字をおこすことができたんです。

後でわかったことですが、
この方は世界トップレベルの“コピーライター”として、
健康面、経済面、精神面で自由なライフスタイルを、
実現している人でした。

私は、音声で勉強したことを元に、
『パニック障害改善に特化した方法』にしたいと、
強く感じるようになります。

その結果、彼のような“超健康体”になり、
同じようなライフスタイルが実現する“可能性”が
高くなるのではないかと考えていました。

それから数年間、音声で気になったことを
1つづつ実践して、行動するようになります。

最初に実践したのは「手作り酵素」でした。

その理由は、彼の音声の中で
手作り酵素のことを話している人がいて
私も自分で作れるようになりたいという思いが
強かったからです。

先ず、酵素だけは自分で作れるようになるんだと心に決め、
○○県にある「手作り酵素の代理店」を尋ねました。

教えてくれた指導員は、女性の方です。

手作り酵素は、娘さんのアトピーを治すために
始められたそうです。

そして、彼女に指導してもらい
とても印象に残った言葉があります。

これからもいろいろ勉強していくんでしょうけど
情報ばかり詰め込んで頭でっかちになりませんように。

体験もせずに
人はいろんなことを言います。

いつも自分の実践を通して身につけていくことが
説得力になります。

私は、彼女の言葉にとても感動したことを
今でもはっきりと覚えています。

そして、手作り酵素界の“スーパースター”と言われる先生と
ご縁があり、現在はその先生に指導して頂いてます。

お2人の先生による指導もあり、
私は、下記の2つをマスターすることができました。

(1)
体から老廃物などの毒素をガス化し、一瞬で抜く方法。

(2)
酵素を体に塗りペタペタすることで皮ふから毒素を抜く方法。

そして、手作り酵素も「野草/梅/秋/補助の酵素」と、
全ての手作り酵素をいつの間にか、
作れるようになっていました。

ここまできて、少しずつではありますが、
私の人生に“好転”の兆しが見られるようになりました。

パニック障害の“発作が落ち着き出した”のです。

喉の違和感が減り、吐き気もほとんど出なくなりました。

また、人間関係にも恵まれるようになり、
精神的にも安定してきたのです。

徐々に“地獄の人生”から立ち直っていく中で、
ふいに私の中で、次のような直感が訪れました。

「酵素療法、骨格調整、温熱療法、食事療法、メンタル療法
 この5つを組み合わせれば、さらに高い効果を
 出せるではないだろうか。」

それから、私は深夜遅くまで、国内中の情報を調べました。

そして、私と同じ考えを持った先生を見つけたのです。

その先生は、もう30年以上前から
「酵素療法、骨格調整、温熱療法、食事療法、メンタル療法」を
組み合わせた“総合的な治療”をしていました。

また、“ガン”を代表とした“重度の難病患者”の
『最後の砦』的な活動もしていました。

東海地方の新聞に“連載”されたほどの人物です。

重病の患者さんが元気になって行く姿をみて
私は、感銘を受けました。

そして、その先生のところに両親を連れて行き、
治療をしてもらうことを決めます。

両親はあっという間に調子が良くなりました。

私は、その先生の影響もあり、
この方法を何とかパニック障害に活かせないかと考えていました。

そして試行錯誤した結果、私はついに、
『パニック障害に特化した改善法』を製作することに成功したのです。

私は、この治療法を『パニック障害改善プログラム』と名付けました。

改善には、『望ましくない状態のものを、より良い状態にする行為』、
といった意味があります。

パニック障害を改善させるためには、方法にこだわってはいけない。

“厳選”された実績のある改善方法を組み合わせ、
統合して“1つにまとめる”ことにより、
通常の方法よりも“優れた効果”を発揮する。

それが『パニック障害改善プログラム』という名前に込められた私の想いです。

次は『パニック障害改善プログラム』誕生後、
健康面、精神面、人間関係で私の人生がどのように
“飛躍的”に好転していったのかお話します。

パニック障害からの脱出


まずは何と言っても、パニック障害の症状が出なくなってきたのが、
一番大きな変化でした。

現在は、心身共に落ち着つき、吐き気と目まい、
慢性の便秘も改善され、精神的に安定した毎日を過ごしています。

やはり体の調子が良いと、精神的に“余裕”を持てるようになります。

20年、言葉にすれば一言ですが、
私はパニック障害にたくさんのことを学びました。

その経験を活かし、仕事面では、“パニック障害 改善療法士”という
自分の“天職”である現在の仕事に、心からやりがいを感じています。

もう一つ、私は素晴らしいメンター(師匠)との出会がありました。

先ほど、ネット上で偶然見つけた音声から、
“奇跡”の物語をお話しました。

私は、音声提供者の弟子と言われるかたに、とても興味があり、
一度お会いして、お話してみたいと思っていました。

それは、彼が音声提供者のCDの中で、不器用ながらも、
必至に努力して、食らいついて行こうとしている、
“人間性”に惹かれたからです。

彼は、今できることを全力でしていました。

すごい努力家です。

この人だったら、私のことを“理解”してくれる。

そう思った私は、彼のように頑張りたいという気持ちが次第に強くなり、
彼にコンタクトとを取り、会いに行ったのです。

それから、彼の弟子になるため、私もできる限りの努力をしました。

ですが、彼の厳しさに、私はついて行くことができなくなっていました。

私は、また挫折してしまったのです。

パニック障害を改善したとはいえ、
コミュニケーションを苦手にしている自分は、
やっぱりダメなのかと、落ち込んでいました。

ですが、彼の側にいたお弟子さんが、
そんな私を見かねて、助け船を出してくれたのです。

彼は、ボロボロだった私に、優しく手を差し伸べて、
仲間に加えてくれました。

私とは違う形ですが、
彼も、辛い経験をしています。

自分自身が、辛い経験をすることにより、
本当の意味で、“他者を理解”できるようになります。

それは、痛みを知っているからです。

痛みを知って、経験することにより、
辛い想いをさせたくないと感じるからです。

彼は、私にとって“本当の理解者”でした。

私は、そんな彼の優しさに触れ、
救われたのです。

そして、彼のことを“立てて”あげたいと、
強く想うようになっていきました。

彼は、いま私のメンター(師匠)ですが、
現在も、彼の側で彼を支え、彼のために
尽くしていこうという私の気持ちに、変わりはありません。

人の出会いというのは、私たちの想像をはるかに超えています。

まさに、想像を超えた出会いでした。

他力は思いもかけぬ所からやってきます。

素敵な偶然に出会ったり、予想外のものを発見すること。

そして、何かを探しているときに、
探しているものとは別の価値があるものを偶然見つけることを、
「セレンディピティ(serendipity)」と言います。

『パニック障害改善プログラム』誕生後は、
“セレンディピティ”がよく起こるようになり、運も良くなって、
人間関係も良い人との関わりが増えています。

次に、『パニック障害改善プログラム』と
市販されているパニック障害の教材との“違い”について、
簡単にお伝えします。

パニック障害改善プログラム
VS
市販されているパニック障害の教材


ぱっと見で両者の違いを比較できるように、簡単な表にまとめてみました。

【一例】

パニック障害改善プログラム 市販されているパニック障害の教材
(A社)
商品の特長

個別の症状に合った改善方法を、
自分で選ぶことができる。

自分で改善できない場合も含め、
全国の重病・難病に対応できる
代替医療の治療院を紹介している。

重度のパニック障害でも、
改善する可能性が高い。

・認知行動療法
・逆説療法
・ヒプノセラピー(前世・退行催眠)
・NLP

上記のような心理面を中心とした
アプローチ

目的 副交感神経を優勢にして、
ストレスやプレッシャーを受けても、
パニック障害の症状がでない
体にすることを、目的にしている。
ネガティブな考え方を、
ポジティブに変える事により、
パニック障害の症状を出なくさせるのが
目的。(訓練)
開発者・販売者 代替医療の先生に指導を受けている 心理カウンセラー

利用者さまのアンケート回答をお読みしていると、
パニック障害改善プログラムを選んでいただく一番の理由は、
『パニック障害特有の辛い症状が緩和され楽になる』ことです。

しかし現状ではまだまだ、緩和どころか効果がないパニック障害の教材が、
“圧倒的”に多い状況です。

その他、パニック障害改善プログラム制作者の私から、
この改善プログラムに秘められている3つの“価値”をお伝えします。

『パニック障害改善プログラム』
3つの価値


一つ目の価値は「難病・重病を改善させる技術が
パニック障害改善プログラムの中で応用されている」ことです。

私は、代替医療の世界に入り、
難病・重病とされる人たちが改善する姿を数多く見てきました。

ヨーロッパやアメリカは、代替医療の分野では日本より
約“20年”、進んでいると言われています。

応急処置を得意とする西洋医学より、代替医療(原因医療)の方が
圧倒的にパニック障害を改善させられる確率が高いことに気づきました。

治療院に設置されている設備は、
「足湯、温熱ドーム、近赤外線、光改善酵素」などがあり、
そして最後に歪んだ骨格の調整をして、徹底して“自然治癒力”を蘇らせ、
患者の体を改善させるために、効果の高い方法が取り入れられていました。

また、ヨーロッパやアメリカでは、代替医療(原因医療)が普及しており、
すでにドイツや英国では、医療費の50%?70%が、
代替療法に使われているといわれています。

アメリカでもガンになったら、化学療法か代替医療かを、
『患者本人が選べる』ようになってきています。

【一例】

  • 温熱療法
  • メンタル療法
  • 食事療法
  • デトックス
  • 近赤外線治療(スーパーライザー)
  • 可視光線療法(“光”改善酵素)
  • 骨格調整

欧米では、学校、会社、家庭などで一人ひとりの
より高い“パフォーマンス”の発揮が求められています。

それは、健康でなければ上にあがれないからです。

病気になって、国家が衰退していき、
そこに医療費を取られてしまったら
何にもならないことをわかっているんです。

そのため、一般的に
「病気は非常にリスクが高いもの」と、
欧米では考えられています。

私はパニック障害から改善した人が、どのような方法を選択し、
活用しているのかについて、日常生活の中で“つぶさ”に観察してきました。

専門的にパニック障害を改善させるため、代替医療の先生に教えを受け、
難病・重病の人をケアする知識、技術を習得しました。

そして、「パニック障害改善プログラム」に取り入れた方法を
あらゆるパニック障害改善に“最適化”させ、
体系化することに成功したのです。

2つ目の価値は「全国の難病・重病でも対応できる治療院の紹介」になります。

現在、パニック障害改善プログラム以外にも、
治療院の紹介をしている教材があります。

ただ、その治療院は一部の県だけにある医院であったり、
難病や重病に対応できない医院が紹介されていました。

A社のホームページを読むと、
認知行動療法、逆説療法、ヒプノセラピー(前世・退行催眠)、
NLPなどにより、パニック障害を治療すると説明されていました。

しかし、私が今まで提供してきた パニック障害改善プログラムの個人セッションや、
難病・重病の人をケアする専門的な知識・技術を基に考察すると、
認知行動療法、逆説療法、ヒプノセラピー(前世・退行催眠)、
NLPなどの心理療法は、有効性に疑問を感じます。

仮に、認知行動療法、逆説療法、ヒプノセラピー(前世・退行催眠)、
NLPなどの心理療法に有効性が少しでもあるのなら、
それはPTSDの可能性があります。

PTSDとは、「心的外傷後ストレス障害」といいます。
(Post Traumatic Stress Disorder)

過去のトラウマ体験がきっかけでパニック発作を起こす病気は、
PTSDという病気であり、パニック障害とは違うものです。

PTSDは、災害・交通事故・虐待・DV・イジメなど、
強烈な恐怖や事件を体験することがトラウマとなり、
発作を繰り返してしまう病気です。

ベトナム戦争の体験者がPTSDになり、日本でも
東日本大震災の被災者が少しの揺れや音に敏感になったりして、
フラッシュバックを起こすことで、苦しんでいる患者さんもいます。

パニック障害との違いは、下記の通りです。

【PTSD】
トラウマ体験が心的要因となる。

【パニック障害】
脳機能に“軽度障害”があり、
「交感神経・副交感神経」が上手く切り替わらず発症し、
パニック発作そのものがトラウマとなる。

パニック障害にフラッシュバックは起こりませんが、
いつ発作が起こるかわからない不安(予期不安)に悩まされることです。

つまり、PTSDはトラウマによる精神的要因で、パニック障害は、
脳神経や「交感神経・副交感神経」の身体的要因なので、対処法も違うのです。

ですが、パニック障害とPTSDの“併発”もあります。

その場合、体の調子を良くするアプローチと、心理面のアプローチを同時におこない、
それぞれの改善方法の良いところを上乗せしていけば、
改善の可能性は、極めて高くなります。

今後もし、認知行動療法、逆説療法、ヒプノセラピー(前世・退行催眠)、
NLPなどが有効だとしたら、難病・重病を対象とした代替医療の分野でも、
取り入られる可能性も高くなるでしょう。

なぜなら、代替医療の目的の一つはクライアントの体調を良くし、
自分の体に“自信”をもってもらうことだからです。

代替医療では、心理面(内側)からのアプローチだけでなく、
体(外側)からアプローチして、クライアントの体調を良くすることを優先します。

その結果、クライアントは体調が良くなり、
自然体で心から“自信”をもつことができるようになります。

もしここで、心理面(内側)からのアプローチだけで対処すると、
体(外側)の原因、自律神経の乱れや血流障害、血管や神経の癒着、筋肉の硬直、
骨格の歪みを放置することになるので、クライアントの体調を良くすることができません。

A社のホームページを読むと、心理療法だけで
パニック障害を克服できると書いてありました。

100譲って、心理面からのアプローチだけでパニック障害を克服できるとしましょう。

しかし、心理面からのアプローチだけで、
パニック障害の辛い症状が治まるのか、私は疑問を感じてしまいます。

仮に、心理面のケアだけでパニック障害から一次的に改善しても、
体(外側)の原因、自律神経の乱れや血流障害、血管や神経の癒着、筋肉の硬直、
骨格の歪みが本当の原因だった場合、再発してしまう可能性が高くなります。

その結果、心理療法が逆にトラウマになってしまったり、
パニック障害の症状を悪化させてしまうことになります。

そのため、現時点でパニック障害改善プログラムでは、
心理面(内側)からのアプローチだけに特化した方法は採用していません。

既にパニック障害をはじめ、難病・重病に“有効性”がある方法を
プログラムに組み込んでいます。

しかも、パニック障害特有の辛い症状に対して、
あなた自身が改善方法を選ぶことができますし、
自分一人だけでは上手くいかない人のために、
全国の難病・重病でも対応できる代替医療の治療院を紹介しています。

3つ目の価値は「アフターフォローの充実」です。

パニック障害の教材は、決して“安価”ではありません。

実際、A社の教材も、パニック障害改善プログラムの
約“1.8倍”となっています。

パニック障害改善プログラムの場合、市販の一般教材と違い、
自力で出来る改善方法だけではなく、他力も活用できるようになっています。

パニック障害改善プログラムで紹介している治療院は、パニック障害をはじめ、
難病・重病の改善率が高いので、ライバル業者から嫌がらせを受けた治療院もあり、
記載する際に私もリスクを背負っています。

そのためどうしても、一般のパニック障害教材より“割高”になります。

だからこそ、私はただ単に、パニック障害改善プログラムを提供するのではなく、
このプログラムに申込後も、参加者さまに、安心して取り組んでいただけることが、
すごく大切であると考えています。

そのため、「パニック障害改善プログラム」参加者さまには、
下記のような充実した“アフターフォロー”をご提供しています。

・アドバイス保証(最大3回)
・メールサポート(最大3回)

「保証期間内であれば、“合計6回まで無償対応”」

パニック障害改善プログラムが、
数多くの利用者さまにお選びいただいている理由の一つは、
「プログラム申込後の“安心感”ではないか」と、私は強く感じています。

最後にもう一度、パニック障害改善プログラムの
“3つ”の価値をまとめておきます。


【価値1】

ガンなど、難病・重病を改善させる技術が、
パニック障害改善プログラムの中で応用されている。

【価値2】

自力での改善が難しい場合のために、
難病・重病の対応ができる全国の治療院を紹介している。

【価値3】

アフターフォローが充実している。


パニック障害改善プログラムには、他社のパニック障害教材と
比べた時に明らかな“優位性”やこのプログラムだけが提供できる
“価値”が存在しています。

しかし、実はパニック障害改善プログラムにも“欠点”があります。

通常、他社のパニック障害教材紹介サイトでは、
自社教材の“長所”のみが目立つ文章で書かれています。

そんな中、私はあえて、この改善プログラムの“欠点”もあなたに
きちんとお伝えすることに決めました。

その理由は、あなたにパニック障害改善プログラムの“事実”をお届けすることは、
プログラム販売者側の“使命”であると感じているからです。

また、パニック障害改善プログラムの“長所”だけではなく、
欠点も含めて、あなたがこの改善プログラムを選ぶ「判断基準」にして
いただきたいと考えています。

病院では告知(インフォームド・コンセント)が行われます。

インフォームド・コンセントは
「informed(情報に基づく)+consent(同意)」という
英単語が組み合わさっている言葉です。

そこから、「状況をきちんと説明し、相手の同意を得ること」
という意味になります。

病院では「医師が患者に病状、治療、手術の内容について十分に説明し、
患者がその説明内容に同意すること」といった意味で使われています。

この時、医師は治療、手術に伴う合併症、副作用などの
“リスク”も患者に説明する責任があります。

インフォームド・コンセントという考え方は病院に限らず、
商品(サービス)提供者側の“全て”の人間にも
当てはまることだと私は考えています。

そのようなインフォームド・コンセントに対する
私自身の考えも含めて、パニック障害改善プログラムの
“弱み”をこれからお伝えします。

パニック障害改善プログラム
欠点


その欠点とは“100%”全ての利用者さまが、4週間で
良い変化を実感できるとは限らないということです。

効果を実感できない主な原因は次の3つになります。

(1)もって産まれた体は百人百様で個人差があり、
   生活環境やストレスレベルも違うため、
   “まれに”良い変化を実感するのに4週間以上かかる場合がある。

(2)体調を良くし、自律神経を安定させることを優先しているので、
   心理面からのアプローチに重点を置いていない。

(3)例え、パニック障害の改善が進んだとしても、
   プログラムの方法を継続できていない。

「心理面からのアプローチに重点を置いていない」と書きましたが、
私は心理療法を全否定しているわけではないので、
その点はご安心ください。

心理療法には、心理療法の良さがあり、
それを上乗せしていけばいいと考えています。

例えば、宝くじが当たり、大金を手に入れたとします。

飛び上がるくらい嬉しいですよね。

でも、いくら宝くじが当たったところを強くイメージしても
心の底から湧き上がる嬉しさは無いはずです。

精神薬も同じです。

精神薬は、極度の不安を一次的にやわらげてくれます。

でも、今飲んでいる薬が
偽薬(ぎやく)だったらどうでしょうか?

不安でパニックになってしまいますよね。

このことをプラセボ効果(プラシーボ効果)と言います。

本来は薬効として効く成分のない薬(偽薬)を
投与したにもかかわらず、病気が快方に向かったり治癒することを意味します。

ですが、そのメカニズムは完全には解明されていません。

つまり、「“強い認識”はあなたに良い影響を与える」ということです。

そのため、私は次の3つを最優先に考えています

・良い実体験(皮膚感覚)

・体調の良さを最優先する

・強い認識

このような理由から、
「認識という点において、心理療法は弱くなりやすい」と言うのが、
私の正直な感想です。

心理面(内側)からアプローチすることを最初から公言しているので、
強い認識が生まれにくいのではないでしょうか?

薬で例えるなら、「最初から偽薬を使います」と言っているようなものです。

それから、あなたのパニック発症の原因が心理面ではなかった場合です。

仮に、心理面のケアだけでパニック障害から一次的に改善しても、
体(外側)の原因、自律神経の乱れや血流障害、血管や神経の癒着、
筋肉の硬直、骨格の歪みが本当の原因だった場合、
再発してしまう可能性が高くなります。

もしここで、心理面(内側)からのアプローチだけで対処すると、
体(外側)の原因、自律神経の乱れや血流障害、血管や神経の癒着、
筋肉の硬直、骨格の歪みを放置することになるので、
あなたの体調を良くすることができません。

あなたは、先祖からの“血”を途切れることなく、あなたの代まで受け継いできました。

この“血”に全ての「改善プログラム」が組み込まれています。

どんなに凄腕の外科医でも、亡くなった人の傷口を治すことはできません。

治るか治らないかは本人の“改善力”次第なのです。

私たち治療家の仕事は、あなた(本人)の“改善力”で、
なかなか復帰できない時に、“改善”の邪魔になっている原因、
血管や神経の癒着、筋肉の硬直(コリ)、骨格の歪みがなどを無くし、
正常な流れと位置に戻すのが役目です。

その結果、あなたの体調が良くなり、良い状態を長くキープできれば、
心の底から自分の体に自信を持つことができ、
“強い認識がうまれ”心身が安定するという考えです。

内側より外側のほうが、強い認識は生まれる。

そのため、「心理面からのアプローチに重点を置いていない」のです。

ですが、この世の中に“100%”効果が保証されているものは存在しません。

全く同じ精神薬、サプリメントを飲んでも、
効果は一人ひとり様々ではないでしょうか。

そして、生活環境やストレスレベルも違います。

同様に、改善効果にも“個人差”がありますので、
その点、ご理解いただいた上でのご参加をお願いしています。

万が一、4週間で全く良い変化を実感できなかった場合、
「アドバイス保証」でご対応させていただきます。

アドバイス保証の詳細については後ほどご説明します。


パニック障害改善プログラムの効果は“100%”ではありません。

しかし、例え“0.1%であっても、
パニック障害改善プログラムの効果を向上させるため、
私は現在も試行錯誤を続けています。

また、このプログラムだからこそ、
あなたを地獄の苦しみから救い出せることができると
私は確信しています。

その理由は、このパニック障害改善プログラムに採用されている技術だけではなく、
利用者さまからも「数え切れないほどの喜びの声」が、
私の元には届いているからです。

次に、ここまで私の文章をお読みいただいたあなたへ、
感謝と応援の気持ちを込めて、パニック障害改善プログラムから、
副交感神経が優位になり、自律神経が改善する
簡単な「テクニック」を一つご紹介します。

このテクニックを実践することで、
有害な電磁波から自分の体を守ることができます。

さらに、テクニックのスキルを高めることで、
頭痛、嘔吐、目まい、動悸、消化器の不調が改善する可能性があります。

現在、“米国心臓病学会”の
「スティーブン・T・シナトラ医学博士」などが、
電磁波の研究を進めています。

その結果、体内に溜まった有害な電磁波を大地に着けることにより、
次のような効果が期待できることがわかってきました。

【一例】

  • 胃腸の調子を整える。
  • 活性酸素を除去、ホルモンバランスの調節作用。
  • ストレス軽減、生体リズムが整う、よく眠れるようになる(安眠)

リラックス効果もあり、体も軽くなってスッキリしますので、
是非この場で一度、実践してみましょう!

11円で自律神経を調整
3ステップ


生体電流とは、人間の身体に流れているごく微弱な電気のことです。

血液やリンパの流れ、脳や心臓もこの生体電流が動かしており
私たち人間が生きていく上で欠かすことのできないものです。

そのため、生体電流が乱れると
「肺・心臓・小腸・大腸・脾臓・腎臓・膀胱・胃」などの
臓器の動きが悪くなる場合があります。

ですから、生体電流を調整する必要があります。

また、臓器の動きが悪くなれば“自律神経”の動きも阻害され
「パニック症状も悪化」してしまいます。

特に胃の周辺は余分な電流が溜まりやすいので
胃腸の調子が悪いと感じるときは、
この濁った電流による“帯電が原因”となっている可能性があります。

胃腸が悪い人、食欲がない人、吐き気がある人は、
この方法を試してみましょう。

(1)アーシング(裸足で大地を踏む)

私たちは普段、パソコンを使ったり、電子レンジを使ったり、
スマホを使ったりして悪い電気信号が体に充満しています。

そのため、余分な生体電流を調整し
放出する必要があります。

実は、大地に素足で立つと体の中に充満した
余分な電流を放出してくれるのです。

毎日5分でも10分でも良いですから、
裸足で大地を踏んで空を見ながら
やって頂けると凄い効果的です。

ふっと、充満した電気信号が抜けます。

しかし、私たちはパニック障害です。

人より敏感で人目を気にするので
なかなかこの方法ができない人もいます。

そこで(2)です。

この方法は家の中でもできます。

(2)11円放電法

用意するものは1円玉と10円玉、
そして、テープだけです。




ステップ1

10円玉にお醤油かソースをかけて
指でこすり両面を磨きましょう。

私の経験では、ソースのほうが綺麗になります。

10円玉がピカピカになります。

なぜ、ピカピカの10円玉が必要かというと
放電量が多いときには、数時間で、
10円玉がこげたように色が黒くなります。

変化を確認するためでもあります。



ステップ2

1円玉を用意します。

衛生のため、少し水洗いして
ティッシュなどで拭きます。

ステップ3

1円玉を右腕の内関(ないかん)という
ツボに貼り付けます。

次に、10円玉を右足の
公孫(こうそん)というツボに貼ります。

1円玉は、貼ったままでいいです。

10円玉は両面で2回分、使えます。





放電量が多いときには、数時間で、
このように10円玉がこげたようになります。

生体電流が濁っていない人は
焦げたりしません。

数日おこなって、10円玉が
こげなくなれば、無駄な電気は
放出されたことになります。

貼る時間はいつでもOKです。

体の調子が悪い時がお勧めですが、
基本はいつでもOKです。

気になる時に、貼りましょう。

副作用はありません。

女性は男性よりリンパ球が多く
長生きの人が多いんですけど、リンパ球が多すぎると
今度は、いろんなストレスに過敏になるんですね。

そのため、虫刺されに腫れあがる、
紫外線に過敏に反応する、ハウスダストに過敏になるなど
肌がとてもデリケートなので、貼るテープ類には注意しましょう。

肌がかぶれたり、水ぶくれができたりする場合があります。

衛生的なテープなら大丈夫なので
その点、安心して頂けたら嬉しいです。

テープはセロテープでもいいのですが、
気になる方は、100円ショップで売ってる
医療用のテープがお勧めです。

注意:

体に金属を身に着けている場合は、
外さないと放電されません。

「日本の教育と医療システム」が招いた悲劇


私たちはいつの間にか病院に行けば病気が治ると思っていますが、
なぜ多くの人が病気に苦しんでいるのでしょうか?

世の中にたくさんの健康食品、
テレビや本で紹介される健康法が出回っているにも関わらず、
一体なぜ多くの人がガン、心筋梗塞、脳梗塞、痴呆症などにかかり、
命を失う結果になっているのでしょうか?

この後、あなたにその“原因”をお伝えしますが、正直、
私はそのことを公開することに深い戸惑いを隠せずにいました。

なぜなら、人間は固定観念(思い込み)の押し付け合いをする生き物なので、
自分と違う意見を「受け入れる準備」のできていない場合、
不快感を抱きやすくなるからです。

そのため、今まで自分自身を信じ続けて頑張ってきたあなたに、
ショックを与えてしまう可能性があります。

しかし、他者に人生の所有権を奪われているのは、
あなたが原因ではないことを知っていただきたという
“一心”から、あなたに真実をお伝えすることを決めました。

そして、これだけははっきりと言えることがあります。

病気にかかるのは、「あなたの責任ではない」のです。

パニック障害がなかなか良くならないは、
あなたの努力や、頑張りが足りないからではありません。

全て、「日本の教育、医療システム」が抱える
致命的問題の『せい』なのです。

デンマークは“幸福度ランキング世界一”


あなたは学校で病気の正体や病気の治し方について
習ったことがあるでしょうか?

本来なら人間が生きて行くための土台である健康(肉体)を
医師だけに任せているのは、足が地についていない状態です。

言い換えれば無知ということですが、日本とは対照的に
実は、日本の医学部以上のレベルで
小学校から健康のことを教えている国があるんです。

デンマークです。

デンマークでは寝たきり老人はほとんどいません。

そして、自然環境も良く環境大国です。

また、毎年国民の“幸福度世界一”なんです。

これには訳があります。

デンマークでは、家庭医と呼ばれる主治医が
国民の一人ひとりに割り当てられています。

家庭医と呼ばれる人たちが、とても優秀で、
『パニック障害改善プログラム』のようなことをしているのです。

もちろん、緊急な治療を要する場合は西洋医学の薬や
慢性疾患にはホリスティック医学のような原因医療を
臨機応変に使い分けています。

デンマークでは、風邪をひいて家庭医で診察を受けても、
多くの場合「3日も寝ていれば直る」と言われ薬を出さないようです。

また、デンマークの医療費は無料です。

病院には、付添う家族のための宿泊設備が整備されていて、
病院までの交通費や車のガソリン代、かかった費用は、
すべて退院後に戻ってくるようです。

国民負担率(国民所得に対する税金と社会保険料の割合)は、
70%を超えて所得の約7割が国に徴収されてしまうのですが、
高い税金を納めても、それが無駄なく適切に配分され
国民のために使われている“高福祉国家”それがデンマークなんです。

日本の医療は、アメリカやヨーロッパに比べ
20年以上遅れていると言われています。

アメリカでは癌になったら、化学療法か代替医療かを
『患者本人が選べる』ようになってきています。

また、ヨーロッパにおいても、
ハーブや自然療法、温熱療法など
様々な代替医療が利用されています。

下記は、代替医療全体に対する一般市民の利用率です。

【一例】

  • 最も高いのが フランス … 49%
  • ついで    ドイツ  … 46%
  • ベルギー   … 31%
  • 英国     … 26%
  • スウェーデン … 25%

すでにドイツや英国では、
医療費の50%?70%が代替療法に使われているといわれています。

さらにアメリカでは、向精神薬の面においても、
『サイレース』『ロヒプノール』といった「フルニトラゼパム」製剤が、
禁止薬物に指定されています。

また、『デパス』などの薬は麻薬同等の扱いをされ、
持ち込みが禁止されています。

ですが、日本では「小学生にも精神薬」が飲まされています。

代表的な薬は、「コンサータ」や「ストラテラ」になります。

主に発達障害と診断させた人に処方される薬です。

この2つの薬は“劇薬”に指定されています。

“劇薬”に指定されている薬を飲み続け、
それが、10年20年と続いたら、
まともに生きれるでしょうか?

そのため、今の子供たちの体力が低下しているのは、
このようなことが関係しています。

パニック障害の原因は
セロトニン分泌量の低下なのか?


引用元リンク:http://kenkou-anshin.seesaa.net/article/205254748.html

あなたは『モノアミン仮説』をご存知でしょうか?

たとえば、「セロトニン」と言われる「ホルモン」があります。

別名『幸せホルモン』とも言われていますが、
セロトニンが直接“脳”に影響を与えているかは確認されていません。

神経伝達物質としての「セロトニンの脳内レベル」は、
血中濃度とは異なっていて、脳関門から下の血中濃度セロトニンは
「血液検査」で測定することができるのですが、
『脳関門から“上”』は調べることができないんです。

あくまでも「仮説論」なんですね。
これを、『モノアミン仮説』といいます。

要は、精神障害を診断するための
『生化学的な検査手法はない』ということです。

生化学的検査手法といのは、
血液検査、ホルモン検査などのことを言います。

よく精神科のお医者さんはこう言います。

パニック障害は脳内のセロトニンの分泌量が減ってるから、
パニック障害やうつ病になると。

「じゃあ、脳の中のセロトニンを計測してよ」と、ある人が質問しました。

「いま正に元気のない人の脳の中のセロトニンの検査をしてほしい」と言ったんです。

そうしたら、「いや、やる方法がないんだ・・・」と言ったそうです。

やる方法が無いのに、どうやってセロトニンやドーパミンが
パニック障害の“原因”に特定できたんでしょうか?

脳の中のセロトニンにせよドーパミンにせよ
ノルアドレナリンにせよ、そういうたものを「計測する手法がない」んです。

計測する手法がないのに、それが原因だとおっしゃるわけです。

つまり“全部仮説”なんです。

引用元リンク:https://ameblo.jp/omw2610022/entry-11739592802.html

脳の中のセロトニンの分泌量が減る「と、されている」、
脳の中のドーパミン量が増えるから統合失調症で「あると言われている」など。

論文を見てみると必ずこのような
文言(もんごん)が出てきます。

「と、されている」
「と、言われている」

つまりどういう事かというと、証明したことがないということになります。

なので、本当に証明するには、
「生きている人間の脳を割ってみる」しかないんです。

でも、そんなことはできません。

ただし、精神薬は確かに脳の中のセロトニンなどに働きかけることは、
“動物の実験”で解っているんです。

だけど、それがパニック障害の原因なのか、うつ病の原因なのか、
特定はできてないということです。

特定は出来てないけど、「多分そうだろう」
だから、セロトニンに働きかける薬が必要です。

と、言って薬を出すようになっています。

「と、言われている」
「と、されている」
「に、基づいて薬が処方されるが」

この文言(もんごん)から離れることは一切ないです。

なぜなら、薬を処方する“根拠”を失うからです。

この“論拠(ろんきょ)”を失うと薬を出す理由がなくなってしまうんです。

ちなみに、このお話は私が言っているのではなく、
“アメリカ精神医学会研究局長”の『ダレル・レギア』さんという、
とっても偉い人の発言です。

私があなたに
1番伝えたいこと


日本とアメリカではパニック障害に対する対応が、
まったく違います。

日本では、パニック障害に対して理解を示す人は、
例え家族であっても少ないのが現状です。

患者は周囲から変な目で見られたり、
からかわれたり、イジメられたりすることも多いです。

しかし、アメリカではそういう行為をする人は、
本当に少ないのだそうです。

アメリカでは誰しもがパニック障害の患者に対して、
優しく手をさしのべてくれます。

まだまだ、この辺りは日本社会の
未熟さを痛感させられます。

そして、日本の医師の中には、自分の考えに同意しない者を
愚民などと言い、人をバカにする心無い人もいます。

患者は、医師の元へ行けば、
救われると思っています。

ですが、言葉の暴力で人格否定されれば、
人を信用できなくなってしまいます。

パニック障害の人たちは、
けっして怠けているわけではないんです。

“希望”を見い出したいだけなんです。

パニック障害の人たちは、常に不安を抱え、
体の不調と戦いながら生活しています。

そんな時、誹謗中傷されれば、
気が滅入ってしまいます。

心が疲れているときは、どんな些細な言葉でも、
心にグサリと突き刺さることがあるんです。

人を批判するというのは、
自分は正しい人間だという“一番安価な証明”です。

そうすることで「自分が正しい生き方をしている」
と考えることができるからです。

私は、このような人たちが天狗になり、謙虚さを忘れ、
ハエ叩きで叩き落とされるのを数多く見てきました。

パニック障害の患者をバカにする人は、
何も知らずに苦しんでいた過去の自分を、
もう一度、想い出してほしいのです。

そして、過去の自分に語り掛けるように接すれば、
人をバカにするなんて出来ないはずです。

人をバカにしたり、からかったりする人は、
自分が苦しんでいたことをすっかり忘れてしまっているんです。

患者が良くなりたいと願っているのに、脅したり、士気を下げ、
行動するエネルギーを奪う発言をする人には注意しましょう。

ただでさえ、パニック障害でエネルギーが低下しているのに、
追い打ちをかける必要はないですよね。

“他者理解”このスキルが、
現在の医師には不足しています。

私は、他者を理解するとは、次のように考えています。

・「相手の立場や生活環境を考え、想いやれること」

・「相手の良いところも、悪いところも理解して受け入れようとする姿勢」

・「今までの人生経験を総動員して、相談者と一緒に“悩みの解決策を全力で考える”こと」

「欲望と競争の原理」で動いている現代は、
“心も体も満たされない”ことが多いはずです。

パニック障害で苦しんでいる多くの人達は、
日々の苦悩と格闘しており、“もがいている”のが実情です。

今を苦しんでいる人に“我慢”という余裕はなく、
何かの支えや救いを求めています。

私のプログラムは、そういう方向けのプログラムだと考えています。

だからこそ、このプログラムを使って、
『大事な自分の心と体を守って』ほしいのです。

そして、何かの“支えや救い”を求めている人たちが、
どうすれば健康面、精神面、経済面、人間関係の束縛から解放され
幸せになれるのか。

その、“テクニックを追及”している立場です。

私は、パニック障害のことをよく知っています。

だからこそ、確信を持って言えます。

あなたは、パニック障害を乗り越え、
その先にある“自由と安心”を手に入れることができます。

そして、“必ず”そこへたどり着きます。

“可能性は無限”です。

私がここであなたに1番お伝えしたいことは、
「現在、あなたがパニック障害で苦しんでいる原因は、
あなたのせいではない!」ということです。

もしあなたが今まで、社会に適応できず、
自分を責め続けて、生き辛さを感じながら生きてきたのなら、
その必要はどこにもないのです。

既にお伝えしてきたように、その原因は、
『日本の教育』『医療システム』『あなたの辛さを理解しない医師』にあります。

ですので、これからは、あなた自身が、
『自分の心と体を守るためのテクニックを身に着け』
自分の特性(個性)を活かす生き方をしていきましょう。

そして、制限のない自分と共に、楽しい人生を歩んでいけることを
私は心から応援しています!

“スーパー・ドクター”への道


私たちの身体には生まれながらに、
怪我や病気を治す“自然治癒力”が備わっています。

その自然治癒力(再生機能)を復活させ、
難病・重病を改善させられる人を、
私は、『スーパー・ドクター』と呼んでいます。

人間が生きていく上で、土台である大切な体のことを
熟知している人でもあります。

本来、自分の心と体の“所有者”はあなたです。

私や、先輩のプログラム参加者さまのように、
あなたが持っていた心と体の“所有権”を
パニック障害から取り戻していただけることを私は心から望んでいます。

その結果、あなたは自分自身の「スーパー・ドクター」となり、
自らの意志で、心と体を“コントロール”できるようになり、不安から解放されます。

もしかすると、「私は本当にスーパー・ドクターになることが
できるのだろうか」と、あなたは不安と疑問を抱くかもしれません。

大丈夫です。

今までのこの手紙の中で、「薬物中毒・生きる屍」だった
私の“悲劇”や、代替医療に出会った後、
私の人生に起きた“奇跡”をあなたは目撃してきました。

本来、目撃とは「その場に居合わせて実際に自分の目で見る」
という意味になります。

実際、あなたが今までの私の人生に居合わせ、
その変化を目撃してきたわけではありません。

しかし、例え文章であっても、あなたはこの事実を
“知って”しまったのです。

知ってると、知らないでは天と地ほどの差が生じるのです。

量子力学の“世界”から見た場合、知るということは、
“強い認識”が生まれます。

認識がないのは物が無いのと一緒です。

例えば、月を認識しない限り、月はありません。

あるよと言っても、その人の中に月は存在しないんです。

パニック障害プログラムも、認識してない人の中には、
存在していません。

つまり、あなたがこのプログラムを認識することにより、
現在の苦しみから解放される“選択肢”が増えたのです。

私は、この改善プログラムを通して、あなただけでなく、
あなたの大切な人を、病気から改善させられるテクニックも
同時に集結させています。

この事実は、パニック障害から“解放”を目指すあなたにとって
人生最大レベルの「朗報」となります。

なぜなら、「地獄の人生を歩んできた薬師さんのような人間でも、
平均以上の人生を実現できる」という安心感が芽生え、
未来に希望を持つことができるからです。

パニック障害改善プログラム参加者さまの“9割”以上は、
このこのプログラムと出会う前、辛い症状にもがき苦しみ、
人生のどん底を経験し、生き地獄を歩んでいました。

それは、参加者さまからの相談内容を読んでも“明白”です。

しかし、彼ら/彼女らも、プログラム参加後は、
辛い症状から解放され、制限のない本来の自分を取り戻しています。

ここまでこの手紙を読み進めてきたあなたには、
強い認識と、パニック障害の苦しみから解放されたいという情熱があります。

あなたはパニック障害の苦しみから逃れるため、
人一倍、体の仕組みや薬のことを勉強したり、
自分の心と体を気遣ってきたのではないでしょうか。

だからこそ、私や、先輩の参加者さまと同じように、
「スーパー・ドクター」になれる極めて高い可能性を
あなたは秘めているのです。

先ほど、私があなたに「大丈夫」だとお伝えしたのは、
このような“根拠”に基づいていますので、ご安心ください。

では次に、パニック障害改善プログラムの全貌を
あなたに“公開”します。

このプログラムはあなたをパニック障害の苦しみから“解放”し、
本来の自分を取り戻すための「切り札」となるでしょう。

パニック障害改善プログラム
11の特徴



NO.1
パニック障害改善プログラム効果実感までの最短日数

プログラム参加者さまからは、「5?7日で変化を実感できた」
というご報告もあります。

パニック障害の改善には、平均4週間かかると言われている中、
このような事例は、パニック障害改善プログラム販売者の私にとっても
“衝撃的”でした。

なぜなら、私が想定していた以上に、
「パニック障害改善プログラムには“即効性”がある」とわかったからです。

ただ、やはり参加者さまからの多くは、4週間経過後、
心身に良い変化を実感できたという感想を受けています。

そのため、数日での即効性を期待し過ぎるより、
まずは4週間での実感を目安に取り組まれることをおすすめします。

NO.2
あなたの心を一番に考えた優しいメール対応

パニック障害改善プログラムは、「自力と他力の統合」
という点が、多くの参加者さまに、高く評価されています。

パニック障害を改善させるためには、
あなたの気持ちを深く“理解”することが重要になると考えています。

その理由は、「薬師さんは私の気持ちをわかってくれている」と感じて
いただくことで、あなたがリラックスしやすくなるからです。

私は、パニック障害の人に対して、
苦労を与えて鍛え上げ、育成するみたいな考え方は無いです。

生き方・考え方はそれぞれで、それを“尊重”しています。

あなた(当人)の思い通りになることが、
最善という考え方です。

なぜなら、悩みを解決するために相談しているのに、
厳しい事を言われたり、批判されては『弱り目に祟り目』状態になり、
“二重打撃”になってしまうからです。

私は、あなたが困っている時に自分の価値観を押し付け、
「こうであらねばならない」という考え方で、
あなたという個性を否定したくありません。

私自身も経験があり、悩みを解決するために相談しているのに、
とても厳しいことを言われ、「これをしない限りあなたの病気は治りません」
と断言され、ショックを受けたからです。

病気の改善で1番大切なことは、あなたの心が軽くなり、
体の力が抜けて“リラックス”することと、
あなたが“笑顔”になることなんです!

そのため、私はパニック障害改善プログラムのやり取りはもちろんのこと、
普段のメール対応でも、参加者さまの希望や気持ちに
“寄り添うこと”を大切にしています。

プログラム参加後、何かわからないことや、
質問などが出てくるかもしれません。

その場合は、ダウンロードPDFのリンクから
「問い合わせフォーム」をご利用いただけたら嬉しいです。

NO.3
メールサポート

『アドバイス保証』とは別に、『メールサポート』をご用意しています。

・アドバイス保証(最大3回)
・メールサポート(最大3回)

保証期間内であれば、合計6回“無償”で、
私に相談することができます。

「アドバイス保証」を利用しても、
抱えている問題が解決できない場合は、
「メールサポート」をご利用くださると嬉しいです。

1人だけでは、わからないことも、
誰かに相談することで、“解決策”が見えてきます。

人生には、壁があるとよく言われています。

ですが、「壁を乗り越える必要はない」というのが、
私の考えです。

壁は存在していますが、その壁の横には、
「抜け道(脇道)」があることが多いのです。

これは、思考の“盲点”になっていて、
気付き難いです。

なので、この「抜け道(脇道)」を、あなたにお伝えすのが、
『アドバイス保証&メールサポート』の主な役割になります。

気になること、わからないこと、疑問点、
相談内容は、なんでもOKです。

1人で悩まず、私に相談していただけると嬉しいです。

気軽で大丈夫ですからね。

NO.4
“重度”のパニック障害をはじめ、難病・重病に対応できる
「“全国”の代替医療」治療院リスト

自力だと、どうしても本人の力量や理解力の問題もあり、
一人だけでは、上手くいかないことがありますよね。

そのため、パニック障害をはじめ全国の難病・重病でも対応できる
代替医療の治療院を紹介しています。

“改善率”があまりにも“高い”ため、嫌がらせを受けた治療院も
パニック障害改善プログラム内で紹介しているので、
私自身もリスクを背負っています。

ですが、これをお伝えしないわけにはいきません。

もし、あなたの大切な人が病気で苦しんでいたら、
これをお伝えすることにより、あなただけでなく、
あなたの大切な人も救える可能性があるからです。

NO.5
外出先で薬を忘れてしまい、
パニック障害の発作が出てしまった時の
“3つの緊急対応法”

私たち人間の感情、思考、行動は、90%以上が、
無意識(サブリミナル)の支配下にあると言われています。

サブリミナル音源は、無意識に働きかけたり、
メッセージを届けることができます。

今回、プロの催眠療法士に依頼し、
パニック障害改善プログラム参加者さまのため、
特別に、音源を制作いただくことができました。

この音源には、緊急時の発作緩和や、
パニック障害改善に有効な
合計10文章が収録されています。

外出先や電車、乗り物・仕事中に何か変だなと感じたら、
「サブリミナル音源」を聞くと発作を緩和・軽減できる可能性があります。

この音源をスマホなどの携帯音楽プレーヤーなどに入れておけば、
いつでも外出先で聴くことができます。

なお、パニック障害改善プログラムでは、
サブリミナル音源を合わせて合計3つ、
次の“緊急対応法”を組み込んでいます。

・サブリミナル音源 → “安心感”を増やし、落ち着けるように誘導

・レスキューレメディ → 落ち着く香り

・爪もみ → 体が温まり“リラックス”できる(緊急時は道具を使用)

「サブリミナル音源 + レスキューレメディ + 爪もみ」

この3つを総動員して緊急時に使用することにより、
“相乗効果”を得ることができます。

NO.6
パニック障害改善後は“減薬→断薬”

私自身が減薬→断薬をした方法、そして「減薬・断薬」の資料と、
参考サイトのURLをご紹介しています。

ですが、先ずパニック障害を改善することが“最優先”です。

そして、パニック障害の症状が自分でコントロールできるようになってきたら、
今飲んでいるお薬の量を徐々に減らし、減薬→断薬にもっていきましょう。

いきなり断薬から始めると離脱症状が酷く出て、
後遺症が残る場合もあります。

そのため“徐々”に薬の量を減らしていく“減薬”を
オススメしています。

焦らず、気負い過ぎないで、
3年?5年かけてゆっくり減薬していきましょう。

最終的には、本当に調子が悪い時だけ、
“頓服”で飲むようにするのが目標です。

下記の画像はイメージになります。

NO.7
難病・重病を改善させる技術を応用した
11個の“自力改善法”

パニック障害の症状は、本当に辛く地獄の苦しみです。

止まらない吐き気、吐けない吐き気、目まい、動悸、過呼吸、不整脈、
発汗、息苦しさ、手足の震え、便秘、電話ができない、緊張し過ぎて人と話せない、
歯医者に行けないので歯が虫歯だらけ、散髪も行けないので髪が伸びほうだい。

予期不安が強く、公共の乗り物(電車やバスなど)を利用するのも
薬が必要で、苦労します。

パニック障害は、このような症状が一気に襲い掛かってきます。

だから、本当に辛い。

でも、何とかこの症状を緩和したり、和らげたりして改善していかないと、
生きる気力が減ってしまいます。

そのため、自力改善法では、とにかくあなたに“リラックス”してもらい、
副交感神経を優位な状態にして「心と体に余裕」をもってもらうことを、
目指しています。

その結果、あなたは血流が良い状態になり、
心身共にリラックスして、落ち着ける時間が長くなります。

実は、自律神経を調節しているは、元気な白血球なのです。

正確には、白血球が作り出す
『サイトカイン(生理活性物質)』と呼ばれるものです。

自律神経の乱れは、白血球が作り出す神経をコントロールする物質、
「神経サイトカイン」によって自律神経は正常に戻ります。

特に、副交感神経の中枢は、脳の直ぐ下に存在する
延髄(えんずい)にあります。

そのため、血流というのがとても重要になってきます。

あなたには、有酸素の温かい世界を取り戻してほしいと、
強く願っています!

有酸素の世界は、とても温かく気持の良い世界です。

逆に、低酸素の世界は息苦しく、低体温の世界です。

癌細胞は、この低酸素の世界を好むため、
「嫌気性細胞」ともいわれています。

嫌気性細胞=空気を嫌う細胞

NO.8
潜在意識(無意識)からもアプローチします。

私のメンターである「米国催眠療法協会認定の催眠療法士」と話し合い、
パニック障害の改善に有効な10個の“サブリミナルメッセージ”を作ってもらいました。

このサブリミナルメッセージには、
長期的な改善と、緊急時の発作に対応できるメッセージが10個入っています。

また、優しい雨音のBGMにも、リラックス作用があるため、
市販のサブリミナルCDより、安定的な効果が期待できます。

潜在意識へのアプローチは、有効性が高いと感じています。

その理由は、 自我という“バリア”を
通過させることができるからです。

心理療法や自分でやるアファメーションでは、
なかなか潜在意識にアクセスできません。

これは、自我という“バリア”があり、
潜在意識にアクセスすることを、ブロックしているからです。

そのため、潜在意識への道路が、なかなか通らないのです。

自我とは、私とあなたを別けているものです。

別の言いかたをすると、“区別”ですね。

「私はこうなんだ、私の考え方はこうなんだよ」っていう自我です。

この自我が“ブロック”してます。

この手紙を読んでいる瞬間も、「え~っ」と思っていませんか?

これが自我です。

潜在意識は、心理学でいえば「集合的無意識」です。

“神界”と言う人もいます。

神界という言い方が嫌いな人は、思考の世界でも良いです。

「ユング」も、言っています。

量子力学で言えば、「暗在系(あんざいけい)」 です。

・目に映る物理的な世界=「明在系(めいざいけい)」

・目に見えない世界=「暗在系(あんざいけい)」

これは、「デヴィッド・ボーム」も言いました。

「コンシャスネス」とも言います。

「アカシックレコード」、「サムシング・グレート」の世界です。

「集合的無意識」は、無限の可能性を秘めています。

そのため、直接潜在意識にアプローチすることは、
あなたの秘めたる可能性を引き出すことに繋がり、とても有効です。

デヴィッド・ボーム
デヴィッド・ボーム
米国の量子物理学者
David Bohm(1912年?1992年)


カール・グスタフ・ユング
カール・グスタフ・ユング
スイスの精神科医・心理学者
Carl Gustav Jung(1875年?1961)

NO.9
パニック障害改善プログラムの効果を
“最大限化”するための4週間ワーク

ただ読んで終わるのではなく、
実際に取り組んでもらえるように“ワーク”を用意しています。

その結果、パニック障害改善プログラムの理解力や習得率が高まるだけではなく、
4週間、モチベーションを維持しやすくなります。

あなたに「パニック障害からの解放」という結果を
手に入れてほしいという想いを込めて作ったワークです。

ですが、あまり想いを込めすぎると重くなってしまいますので、
軽い気持ちでチャレンジしてみましょう。

ワクワク楽しみながら、おこなっていただけたら嬉しいです!

NO.10
自分の希望や目的に合わせ、
自由に選択可能な『プレミアムオプションサービス』

パニック障害改善プログラム参加者さまより、
プログラムに関する多数の希望、要望などが寄せられています。

その結果、多くのプログラム参加者さまが、
「改善効果の“さらなる”安定と向上を目指している」
ことがわかりました。

「可能な限り、参加者さまの希望や目的に合ったサービスを提供したい」
という私の想いもあり、『プレミアム・オプションサービス』として形にしました。


【プレミアム・オプションサービス(一例)】

・3つのメールサポート(シルバー/ゴールド/プラチナ)

・目標達成の計画サポート

・週報レポート提出権利

「プレミアム・オプションサービス」提供のためには、
より多くの時間やエネルギーが必要になりますので、
“有料”でのご対応となります。

元々、「プレミアム・オプションサービスの申込なし」でも、
「パニック障害改善プログラム」は、改善効果が
安定するように製作されています。

また、このページからのお申込みで、自動的に、
「プレミアム・オプションサービス」へ申込みとなることはありませんので、
ご安心ください。

プレミアムオプションサービスは“秘匿性”が高いため、
「パニック障害改善プログラム」へ参加後、
サービス詳細が書かれているPDFレポートをご案内しています。

NO.11
パニック障害改善プログラム制作者の私が、
1番大切にしていること。

それは、パニック障害をはじめ、難病・重病で苦しんでいる人の心や苦しみ、
生活環境や人間関係を理解して寄り添うことです。

治療家で重要な事は、苦しみを理解しようとする姿勢です。

私自身、13歳の時からパニック障害と共に20年の歳月を過してきました。

そのため、パニック障害の症状と予期不安の辛さは、
骨身に染みて痛感しています。

ですから、あなたには母性中心で接していこうと決めています。

私は、攻撃的な言葉や、相手を批判する言葉、重い言葉は、
とても苦手です(汗)

それは、間違った使いかたをすれば、
「あなたからエネルギーを奪う言葉」になってしまうからです。

そのため、「エネルギーを奪う言葉」より、
「エネルギーを与え、元気になる言葉」が、私は好きです。

例えば、“自己責任”、“自業自得”という言葉は、
“相手を冷たく突き放す”と同時に、重すぎて、
身動きを取れなくする力を秘めています。

それよりも、あなたの“心と体が軽く”なれば、
「安心感・希望感」が自然と湧いてきます。

そうすれば、“余裕”がでてくるので、
行動しやすくなりますよね。

私は、あなたが今日まで、パニック障害を抱えながら、
どれだけ努力しながら、必死に生きてきたか、
私なりに感じる想いがあります。

声をあげて泣きたかったときに、涙をこらえていたこと。

パニック発作が出ても、人目や世間体を気にしてしまい、
助けを呼べなかったこと。

周りの人に理解してもらえなくて、ストレスに耐えていたこと。

将来どうやって生きていけばいいのか、
不安で、胸に穴があいてしまいそうなくらい悩んだこと。

あなたは、過去の私でもあるのです。

あなたは、自分が思っている以上に、
「たくさんの能力や魅力」を持っています。

今はまだ、力が発揮できていないかもしれません。

ですが、あなたの心と体が元気になれば、
「自分本来の力を解放」できるようになります。

私と一緒に、本当のあなたを表に出せるようにしていきましょう!

私にも至らない面があるかもしれません。

その時は、私に優しく教えていただけると嬉しいです。

「パニック障害改善プログラム」
本来の価値


パニック障害改善プログラムには、下記のコンテンツが含まれています。

  • 米国催眠療法協会認定の催眠療法士が制作した
     パニック障害改善に特化したサブリミナル音源 【3万円相当】
  • パニック障害改善プログラム レスキューメソッド 【3万円相当】
  • パニック障害改善プログラム【3万円相当】
  • アドバイス保証(最大3回)【3万円相当】
  • メールサポート(最大3回) 【3万円相当】

上記を合計すると“15万円”相当の価値になります。

現在、私の個人セッションでは、パニック障害の原因を分析し、
辛い症状の緩和、デトックス、酵素の作り方、骨格調整指導、
最適な治療院の紹介などを行っています。

そのため、1時間30,000円となっています。

例えば、パニック障害のカウンセリングをおこなっているA社があります。

A社のカウンセリング料金は、60分10,000円です。

【参考ページ】
https://ameblo.jp/makijoy/entry-12119161509.html?frm=theme

あなたが週1回カウンセリングを受け、4週間つづけたとします。

10,000円×4週間(12週)=12万円です。

つまり、パニック障害改善プログラムは、
一般的なカウンセリング料金と比べると、
本来、“2.5倍”の価値提供となります。

しかし、過去の自分と同じように働くこともできない場合、
“現実的”に、15万円の自己投資は難しいかもしれません。

私は過去の自分と同じように、吐き気、動悸、過呼吸、目まい、冷汗で、
地獄の日々を毎日を過ごしている方にこそ、この改善プログラムで、
健康でイキイキしていた本来の自分を、取り戻してほしいと強く感じています。

「当時の自分(親の収入だけが頼り)だったら、
 どのくらいまで自己投資が可能だっただろうか。」

このような質問を何度も自分に投げかけ、“最終的”な
パニック障害改善プログラムの参加価格を決めました。

その参加価格での提供を可能とするため、
私は徹底的に“経費削減”を進めてきました。

しかし、さまざまな代替医療の先生に教えていただいた技術や、
改善率があまりにも高いため、嫌がらせを受けた診療所も
改善プログラム内で紹介しているので、私自身もリスクを背負っています。

そのため、市販のパニック障害教材と同レベルの価格帯での
ご提供は現実的に困難です。

ですが、可能な限りパニック障害改善プログラムの
参加価格は下げさせていただきましたが、それでもなお、
市販のパニック障害教材に比べると“高額”となっています。

後ほど、参加価格を発表しますが、決して“余裕”でお申込できる
価格ではありませんので、その点は前もってお伝えしておきます。

コミットメント・レベル


癌をはじめ、難病・重病の改善に取り組み、
家庭医やプロの治療家を育成する組織があります。

この組織のコンセプトは、「結果にコミットする」ことです。

コミットメントには“深い関与”、“献身”、“約束”などの意味があります。

“コミット”という言葉を上記のような日本語に置き換えると、
この会社のコンセプトの意味が理解しやすくなります。

この治療院の個別指導は、一人ひとりの体質と生活環境に合わせた
“オーダーメイド治療”です。

基本的にマンツーマンでの指導で、一人の先生が
病気(症状)の原因を説明しながら改善の指導にあたります。

そのため、個別指導参加費は入会金を除いても、
数ヶ月で“15万円”と高額になります。

しかし、この治療院をはじめ、病気に限らずビジネスや人間関係、
スピリチュアルなどの個別指導の利用者数が増えている背景を見ると、
多くの人たちが、現状に不満を抱き、今の状態から少しでも良くなりたいという
強い想いを感じます。

そして、その想いに“自己投資”し個別指導を利用していることが予想されます。

一見、指導料が高いことはデメリットに見えがちですが、
高額な指導料には、デメリットを上回る“メリット”が存在するのです。

その“メリット”とは
「目標達成に対する参加者のコミットメント・レベルが高くなる」
ということです。

パニック障害改善プログラム参加者さまから、
数え切れないほどの喜びのご報告が届いている理由の一つは、
「参加者さまのコミットメント・レベルが高くなる」からです。

つまり、このプログラムでパニック障害から解放され、
心身ともに安心した日々を過ごすために、
4週間、毎日真剣に取り組んでいただける可能性が
高いということです。

あなたのパニック障害が、なかなか良くならないのは、
あなたの心と体に合った改善方法ではないことが
原因の1つです。

ただ、私はそれ以外にも原因があるように感じています。

その原因とは、お手頃価格の書籍やサービスなどが、
「パニック障害改善のために、100%フォーカスすることを
 難しくしている」ということです。

今回、あなたのコミットメント・レベルを“100%”まで高めていただき、
パニック障害の辛い症状から解放され、本来の自分を取り戻してほしいという想いから、
私はパニック障害改善プログラムの参加価格を決めました。

その結果、4週間後には、プログラム参加費の“10倍”の価値を
あなたに受け取っていただけると確信しています。

私は、常日頃からパニック障害の改善に限らず、
私を頼ってくれる人に“10倍”の価値を提供することにフォーカスしています。

なぜなら、“10倍”の価値を提供してはじめて、
私はあなたから“1/10”の価値を“富”として
受け取るための資格を得られると確信しているからです。

それでは、パニック障害改善プログラム参加費を発表します。

「パニック障害改善プログラム」の
参加費を発表します


私に、“3万円”の自己投資をお願いします。

パニック障害による予期不安、吐き気、めまい、
冷や汗、動悸、“死への恐怖”から解放され、“最大限”
パニック障害の発作が“出ない”状態にしていくための
“オンラインプログラム”をお渡しします。

1日30分、プログラムを実践してください。

4週間後、あなたはパニック障害による
身体の辛い症状、未来への不安、死への恐怖から解放され、
“最大限”パニック障害の発作が“出ない”状態に
改善しているはずです。

万が一、プログラムによる変化を全く実感できなかった場合、
良い変化が表れるように、「アドバイス保証」で、
“無償対応”させていただきます。

今回の参加費について、私は昔の自分を想い出していました。

パニック障害の辛い症状と、何か行動を起こそうとすると
必ず付きまとう予期不安、そしてパニック発作が出た時の
死んでしまうのではないかという恐怖感を抱えながら生きていた
昔の自分です。

・もし、苦しみの真っただ中に居た昔の私自身が
 「パニック障害改善プログラム」に参加するとしたら、
 いくらまでなら、自己投資が可能だろうか?

その事を考えると、当時の私では、
“15万円”では高額過ぎて、
参加を諦めざるを得ないでしょう。

かといって、価格を下げ過ぎると
自分の生活ができなくなってしまいます。

また、「パニック障害改善プログラム」の
サービス提供は、私にとってアルバイト感覚ではなく、
私の“生涯”を捧げている“天職”です。

そのため、自分の生活を維持しながら、
“長期的”に、質の高いサービスを提供していくためには、
それなりの“運営費”が必要になります。

参加者さまを優先するべきか、
それとも自分の生活を優先するべきか、
そんな2つの想いに挟まれ、私は参加費を決められずにいました。

そこで、私は「パニック障害改善プログラム」を
どんな想いで作ったのか、
もう一度、自分の心を深く“内観”してみました。

そして、次のような答えが出てきました。

・私の“生涯”を捧げて、パニック障害で苦しんでいる人をサポートしたい!

この想いに、勝るものはありませんでした。

参加者さま、そして自分の想いと生活のバランスを考慮し、
「パニック障害改善プログラム」の参加費を
“3万円”に設定させていただきました。

この参加費は、本来の提供価値(15万円相当)の“1/5”です。

ここまで参加費を下げた理由は、下記の通りです。

・私は、「パニック障害改善プログラム」を通して、
 参加者さまとは、“生涯スパン”のお付き合いを望んでいます。

 そのため、“3万円”なら、参加者さまの負担を最小限に抑え、
 私も自分の生活を維持しながら、
 質の高いサポートを“長期的”に続けることができる。

これ以上、参加費を下げると
参加者さまの負担は軽減されるのですが、
自分の生活を維持しながら、
質の高いサポートを続けることが難しくなるので、
これ以上、参加費を下げることは控えました。

なお、参加費のお支払いは、「一括払い」だけではなく、
「最大“6回”」の分割払いに対応しています。

その結果、初回のお支払いが軽減されるため、
より安心して、「パニック障害改善プログラム」に
ご参加いただくことができます。

例えば、「クレジットカード(分割6回払い)」で選んだ場合、
毎月のお支払いは、“5,000円”になります。

先ほど例に上げた
カウンセリング(1時間10,000円×3回分)の料金で、
「パニック障害改善プログラム」を手に入れることができます。

“カウンセリング”は、
身体の原因はとりあえず無視して、
“内面”だけにアプローチする方法です。

そのため、パニック発作の“原因”が内面ではなく、
身体にあった時は、他の病院に行くことを勧められたりして、
効果を実感することなく終わってしまうことがあります。

ですが、「パニック障害改善プログラム」への“自己投資”は、
効果が無かったら“終わり”ではなく、
質の高い「オンラインプログラム」と「サポート」を、
“長期的”に続けることができます。

その結果、「健康面/精神面/経済面で、
あなたの人生に豊かさ(余裕)をもたらしてくれる」
可能性が高いと私は信じています。

“生命体の本質”を突いた
長く失われることがないスキル


体の調子が良くなれば、心に余裕ができ自然と安定してきます。

そして『安心感で満たされる』ようになります。

つまり、人間が生きて行く上で、一番大事な土台である健康を
「自分の意志でコントロール」することができれば、
あなたは理想の人生を歩める可能性が高くなるということです。

「健康」→「心(安心・余裕)」→「経済」という流れの中で
あなたの理想が実現していきます。

また、「自分の健康をコントロール」するというスキルは、
生命体としての「本質」を突いているので、この地球が無くならない限り
決して、価値を失う事はありません。

このように考えると、この世で最も価値のあるスキルが
「健康を自分の意志でコントロールすること」が見えてきます。

さらに、このスキルは自分だけでなく、
家族の健康を守り、救うことができます。

自分や周りの大切な人たちが健康であれば、
あなたも好い影響を受け、安心して生活することができます。

そして、経済活動も心に余裕を持ちながら、専念できるようになります。

そのため、年を取るにつれ、
「健康面、精神面、経済面、人間関係」でジワジワ“差”がついてきます。

きっと周囲の人たちは、あなたを羨ましがるはずです。

人間の土台である健康というスキルがあれば、
「あなたのことを人々は放っておかない」でしょう。

この世を生き抜くための肉体(土台)が安定すれば
『究極の安心』が手に入ります。

「健康を自分の意志でコントロールする」スキルと共に
今度はあなた自身が、理想の人生を手に入れる“番”です。

実は、『健康という土台』を無視して、経済活動や、
メンタルに特化した生き方をしている人たちは、
一度、健康を崩すと、そのまま“大崩れ”して、
立ち直るのが難しくなります。

まさに、“砂上の楼閣”です。

でも、あなたは違います。

これからは、あなたが幸せになるのは“もちろん”のこと、
あなたの大切な人たちも幸せな人生へと導くことが
できるようになります。

あなたは、あなたの大切な人たちの灯火(ともしび)となり
周囲の人たちにも幸せが広がっていくことでしょう。

そして、あなたが幸せに導いた人たちも、
あなたの“好い影響”を受け、その幸せが日本中に広がっていきます。

パニック障害という苦しみを人一倍経験したあなただからこそ、
幸せも人一倍感じられるのです。

あなたは、他の誰よりも幸せになれます。

次に、「アドバイス保証」についてお伝えします。

アドバイス保証とは、
「セーフティーネット(安全網)」のことです。

この保証があることで、より“安心”して、
「パニック障害改善プログラム」に
参加することができるでしょう。

アドバイス保証
保証内容

パニック障害改善プログラムの実践状況を確認後、
改善効果の安定と向上を目的としたアドバイスを行う。

保証対象

パニック障害改善プログラムの購入日から「4週間」、
毎日30分ワークを実践しても、全く良い変化を実感できなかった場合。

利用回数

初回の申込時に限り、1回。

利用回数→3回

保証の申込期間

「パニック障害改善プログラム」参加日(決済完了日)から、
28日経過後?35日までの間(7日以内)にお申込みされると、
アドバイス保証をお使いいただくことができます。

保証の申込方法

「PDFレポート名(はじめにこちらをお読みください)」に
記載されている「問い合わせフォーム」。

私が『アドバイス保証』をご用意した主な理由は、次のようになります。

・あなたに心から“安心”して、
 「パニック障害改善プログラム」に取り組んでいただくため。

・原因分析の後、パニック障害改善が上手く進むように、
 お互いに“ベスト”を尽くしていきたいため。

・万が一の時でも、あなたに良い変化を実感いただきたいため。

あなたが精神的プレッシャーや、不安を残さず、
「パニック障害改善プログラム」にご参加いただきけることを
私は心から望んでいます。

そのため、プログラムにご参加いただいて終わりではなく、
その後も、『あなたのパニック障害改善』を目指し
私は“全力”であなたをサポートしていきます。

それでも、万が一の場合には『アドバイス保証』をご利用ください。

私は全身全霊で『あなたのパニック障害改善』を目指し、
サポートすることを“約束”します。

さらに、あなたに安心して「パニック障害改善プログラム」へ
お申込いただけるように、下記3つの“特典”をご用意しました。

パニック障害改善プログラム
“申込特典”


特典1 米国催眠療法協会認定の催眠療法士が制作した
   パニック障害改善に特化したサブリミナル音源
   (特別限定音源)※10万円相当

私のメンターである「米国催眠療法協会認定の催眠療法士」が制作した
パニック障害の改善に有効な10個の“サブリミナルメッセージ”を収録。

サブリミナルは英語で、「subliminal」と書きます。

「sub=?の下」+「limin(しきい値)」という言葉が組み合わさり、
『意識下』、『無意識』という意味になります。

しきい値は、ある値以上で効果が現れ、それ以下だと効果が現れない
“境界線”を指します。

つまり、私たちの意識下にある無意識(潜在意識)に働きかけることで、
潜在意識を書き換え、正しく活用できるようになれるのが、
「サブリミナル効果」です。

このサブリミナルメッセージ を聴いただけでも、「吐き気が出なくなった」、
「動悸・過呼吸が治まった」、「薬り無しで電車に乗れるようになった」
という嬉しいご報告をいただいています!

“パニック障害改善プログラム”と“サブリミナルメッセージ”を
組み合わせることにより、あなたの予想をはるかに超えた
“相乗効果”を得ることができます。

“相乗効果”とは、「2つ以上の要素が合わさることで、
単体以上の効果が生じること」です。

特典2 パニック障害改善プログラム レスキューメソッド
   (限定PDFレポート)※10万円相当

電車や外出先でパニック発作が起きてしまうと、
不安で気が変になりそうなことがあります。

私も、数えきれないほど経験しており、
強いトラウマを抱えていた時期もあります。

人間ですから、それは仕方ありません。

ですが、そんな緊急事態でも対処法が存在しています。

次のような状況で、薬が上手く効いてくれないと、余計に辛いですよね。

・緊張し過ぎている。
・体調が悪い。
・調子が悪いのに外せない用事がある。
・外出しないといけない。

そして、薬を外出時に忘れてしまった時は、
不安が押し寄せて、それだけでパニックになってしまいますよね。

私にも経験があります。

そのため、緊急時にはどう対処したらいいか、私の経験と知恵を“まとめ”、
「パニック障害改善プログラム レスキューメソッド」として、
レポートを作成しました。

外出先で、どうしようもない不安が襲ってきたり、
薬を忘れたり、予期不安に潰されそうな時は、
この「レスキューメソッド」を使って、
あなたの大事な心と体を守っていただけたら嬉しいです!

特典3 メールサポート ※3万円相当

『アドバイス保証』とは別に、『メールサポート』をご用意しています。

・アドバイス保証(最大3回)
・メールサポート(最大3回)

保証期間内であれば、合計6回“無償”で、
私に相談することができます。

「アドバイス保証」を利用しても、
抱えている問題が解決できない場合は、
「メールサポート」をご利用くださると嬉しいです。

1人だけでは、わからないことも、
誰かに相談することで、“解決策”が見えてきます。

人生には、壁があるとよく言われています。

ですが、「壁を乗り越える必要はない」というのが、
私の考えです。

壁は存在していますが、その壁の横には、
「抜け道(脇道)」があることが多いのです。

これは、思考の“盲点”になっていて、
気付き難いです。

なので、この「抜け道(脇道)」を、あなたにお伝えすのが、
『アドバイス保証&メールサポート』の主な役割になります。

気になること、わからないこと、疑問点、
相談内容は、なんでもOKです。

1人で悩まず、私に相談していただけると嬉しいです。

気軽で大丈夫ですからね。


「パニック障害改善プログラム」参加者さまの
『アドバイス保証&メールサポート』を“安定化”させるため、
“利用回数”と“期間”を設定しています。

ご理解いただければ、幸いです。

【アドバイス保証】

「パニック障害改善プログラム」参加日(決済完了日)から、
28日経過後?35日までの間(7日以内)にお申込みされると、
アドバイス保証をお使いいただくことができます。

初回の申込時に限り、1回。
利用回数→3回。

【メールサポート】

サポート期間は、
「パニック障害改善プログラム」の参加日
(決済完了日)から30日間、
利用回数は、“3回”までとなります。

「パニック障害改善プログラム」への参加後、
質問や要望などありましたら、
お気軽にご連絡ください。


【特典のご案内について】

・「はじめにこちらをお読みください(PDFレポート)」内に、
 特典用のダウンロードリンクが記載されています。

パニック障害の
さまざまな症状に特化した
“統合改善法”


“自力と他力の統合”そして、
『パニック障害のさまざまな症状に特化した改善法』というのが、
プログラム参加者さまに選んでいただいている“最大”の理由になります。

私は、学校教育のように、あなたの体と心の個性を無視して
一列に並べた改善方法を提供していません。

なぜなら、一列に並べると必ず合わない人が出てくるためです。

そのため、自分の症状と生活環境にマッチした
改善方法を自分で選択する方法にしました。

癌をはじめ、重病・難病を30年以上改善させてきた先生方から学んだ
最新技術が、このプログラムに組み込まれている点も
あなたに提供できる最大の価値になります。

重病・難病を改善させる技術を学んだ、パニック障害改善療法士の私が、
パニック障害専用に最適化した改善方法をあなたにお届けします。

長い文章を読むと、目も疲れますよね。

パニック障害なら、なお更です。

あなたにとって厳しく、辛い事も書いてあったことでしょう。

目を背けたくなるようなこともあったと思います。

しかし、それでも私の長い文章を
ここまで真剣に読み進めていただいたあなたに
私は、心から深く感謝しています。

本当にありがとうございます。

20年間パニック障害と薬物中毒を患って生きてきた私のような人間でも、
改善できるという真実を伝えたいという一心で、あなたに気持ちを伝えてきました。

残すところ、このパニック障害改善プログラムの「申し込み手順」と、
「追伸」の2つになります。

あと少しでこの手紙も終わりですので、
最後まで、お読みいただけたら嬉しいです。

その前に、今回、
私がお力になれないタイプの人について、お伝えします。

パニック障害改善プログラムに
ご参加できない人


この後、プログラムへの参加手順をお伝えしますが、
私からお申込をご遠慮させていただきたい“タイプ”の人をお伝えします。

それは、『感謝の気持ちを持つことができない人』です。

他者の存在や、今まで周囲から与えられてきたことに対し、
少しも、感謝の気持ちを感じることができない場合、
プログラム参加をご遠慮ください。

先ず、感謝についてですが、なぜ感謝が大事なのでしょうか?

それは、“心の底から感謝”できるようになると
ストレスが洗い流され、『副交感神経が優勢状態』になれるからです。

感謝の心には、心身共にリラックスし、緊張をやわらげ、
心に余裕を持たせ、人を笑顔にする効果があります。

逆に、感謝の心がないと
「交感神経作用で過緊張」になりやすくなります。

そうすると「副交感神経が負けて」しまいますから
当然、眠りも浅くなり、ホルモンの合成も上手く行かなくなって
血液の循環も悪くなります。

これは、甲田光雄先生の言葉ですが、
「甲田療法をいくら厳格にやっても、
感謝のない患者は治らなかった・・・」と言われています。

「病気を治すには心の宿便まで取らなければならない
(自分の心から「心の宿便」を排除しなければならない)」
と。言われていたという話は有名です。

中には、『感謝療法』と言われるものもあり、
『私は、癌を愛しています。』と言う人もいるくらいです。

人は誰かに支えられながら生かされています。

私たちは1人も例外なく、“他者”の存在を通して生かされているんです。

例えば、食べ物、家、スマホ、パソコン、服、布団などは、
全て、誰かが運んで来てくれたものです。

あなたがPC(スマートフォン)などで今こうして、
ネット上に公開されている私の文章を読むことができるのは、
誰の存在があるからでしょうか。

PCを作った人、発送手配をしてくれた人、PCを届けてくれた人などの
おかげで、あなたはネット上の情報にアクセスすることができます。

ネットだけではありません。

『身体や呼吸に意識を向けて』みましょう。

「自分の意志や努力」とは関係なく、
眠っている間でも無意識で呼吸をしてくれている身体、心臓、臓器、
食べる時には勝手に舌が動いて食べ物を調整してくれる『舌』など。

自分の心身を含め、家族、友人、知人、社会システム、自然界(動植物)、
どれかが欠けても人間は生きる事が出来ません。

もしあなたが、他者の存在に対して、
少しも感謝の気持ちを持てない場合、私はあなたの力になることができません。

そのため、このページでこの手紙を閉じてください。

私は、パニック障害改善プログラムを通して、あなただけでなく、
あなたの家族、あなた大切な人たちも、
幸せに導いていただけることを心から願っています。

他者の存在に対する感謝を大切にし、自分だけではなく、
他者に“光”を与えられる人間になってほしい。

そのような私の想いにあなたが“共感”いただける場合のみ、
この先の「参加手順」をお読みください。

パニック障害改善プログラム
参加手順


手順1

最後の手順まで読み終わった後、
「お申込はコチラ」と書かれた“赤いボタン”を押します。

手順2

画面の指示に従い、申込フォームに記入し、注文を完了します。

手順3

注文の完了後、ASP(インフォトップ)から送られてくる
「注文完了のメール」を確認します。

※パニック障害改善プログラムは、ASPに商品登録しているため、
 ASPを通してのお申し込みとなります。

※上記のメール本文には、「銀行振込」、「コンビニ決済」をご選択の場合、
 お支払い方法の手順(流れ)などが記載されています。

※スマートフォンで、パソコンメールアドレスからの送信メールを
「受信拒否」に設定している場合、ASPから送られてくるメールが
 受信できません。

※念のため、パソコンメールアドレスの受信設定を確認し、
 メールアドレスの「ドメイン受信設定」に、ご協力をお願いします。

メールアドレスの「@」から後ろの部分を「ドメイン」と呼びます。

【インフォトップのドメイン】 infotop.jp
【インフォカートのドメイン】 infocart.jp

どちらからの注文になるのかわからない場合、
上記の両方を「ドメイン受信設定」されることをおすすめします。

手順4

注文のお支払いが確認できた後、“注文時のメールアドレス宛”に、
私からメールでご連絡させていただく場合があります。

そのため、スマートフォン・携帯メールアドレスでお申込の場合、
私からあなたへの大切なメールが正常に届くように、
念のため、私のパソコンメールアドレスを
「指定受信・受信許可リスト」に、設定をお願いします。

【薬師パソコンメールアドレス】 yakushi.pd.recovery☆gmail.com

「☆」を「@」に変更し、「指定受信・受信許可リスト」に、
 設定をお願いします。

手順5

インフォトップの「マイページ」にログインします。

手順6

下記PDFレポートをダウンロードします。

『パニック障害改善プログラム(プレミアム・オプションサービス)のご案内』

手順7

ご希望の場合、「プレミアム・オプションサービス(申込フォーム)」を送信します。

手順8

上記PDFレポート内に、
「PDFレポート(はじめにこちらをお読みください)申込フォーム」の
リンクが記載されています。

※次のような理由により、「決意表明」も兼用させていただきました。

・あなたが抱えている問題への理解を深め、
 より良いサポートを提供させていただくため。

・パニック障害改善プログラム参加時の気持ちや目的を再確認するため。

・私とあなたの2人で、最後まで、このプログラムをやり遂げるための
 モチベーションを高めるため。

手順9

申込フォーム送信後、上記PDFレポートのリンクが記載された自動配信メールが届きます。

手順10

そのPDFレポートを開き、購入コンテンツをダウンロードします。

※プログラム参加後のフォローアップや、補足講座として、
「フォローアップ登録フォーム」もご用意しています。


※あなたがパニック障害の苦しみから解放され、
本来の自分を取り戻す“新たな人生”が始まります。

※この世を生き抜くための肉体(土台)が安定すれば
『究極の安心』が手に入ります。

※自分や周りの大切な人たちが健康であれば、
経済活動も心に余裕を持ちながら、専念できるようになります。

上記の申込手順について、何かわからないことがありましたら、
下記の「問い合わせフォーム」より、お気軽にご連絡ください。

メールお問い合わせ 電話お問い合わせ


問い合わせ内容やプライバシーは、
厳重に守られています。
当サイトに関する質問などありましたら、
お気軽にご連絡ください。

受付担当
薬師(ヤクシ)


次に、「自分主体の人生」について、
あなたにお伝えしたい、大切な“メッセージ”があります。

“自分主体の人生”へ


まずは、ここまで私の手紙をお読みいただき、本当にありがとうございます。

パニック障害の苦しみから一刻も早く解放されて健康になってほしい。

治療の成果があがってほしい。

疲れがとれ、楽しく元気に生きてほしい。

パニック障害でも自分らしく生きられることを知ってほしい。

そんな“一心”でこの手紙を書いてきました。

免疫学の権威、“安保徹”さんは
生前、次のような言葉を残しています。

病気になると10の人は自分の体が悪いと思っちゃうよね。

ところが病気の成り立ちっていうのは真面目で頑張りすぎたとか、
体に負担をかけることから始まってる事の方が圧倒的に多いんだね。

鬱病になるほど辛い環境があったとか
あるいは鬱病になるほど真面目に生きてきた。

そこから逃れなけれきゃだめだよね。

特に日本人は真面目で責任感が強い人が多いんでね。

『これ以上頑張ったら我が身が破綻するっていう限界』を
どっかで学んでおかないとダメだね。

病気は体が悪くてなったんじゃなくてね。

自分の生き方が“真面目”すぎ、
“頑張”りすぎて病気になったっていう感覚を持てば、
自分主体の人生になってくるでしょ。

「おあずけ」の人生から工夫できる人生だね。

これからの日本人は自立心が出て
工夫できるようになって、最後まで楽しく生きれる。

そういう日本になるかもしれないですね。

パニック障害の人は、生きるだけでも精一杯です。

長年、私も重度のパニック障害改善を抱えてきたので、
他の誰よりも、あなたの苦しみや辛さを理解できます。

ショックな事も、たくさんあったでしょう。

ですが、そんな厳しい状況でも
ここまで生きてこれたのは、“偉大”なことです。

人生は苦しみに満ちています。

お釈迦様もそうおっしゃっていますね。

それは人間である限り仕方ありません。

楽観的な人が、いつも成功するとは言えないですし、
心配性だからといって、
いつも失敗するというものではありません。

現代では、プラス思考だけでは上手くいかない人が増え、
無理に自分を奮い立たせているので、疲れ切ってしまい、
逆に「“うつ”を患ってしまう」人もいます。

そのため、捨てさられた「マイナス思考」に目を向け
「マイナス部分」を上手く活用する方法も出てきています。

「ポジティブ・シンキング」は、
元々、米国から入ってきたアメリカ的思考です。

彼女/彼らの多くは根っから陽気で、ポジティブであろうとするし、
それを良いと思っています。

では、我々日本人はどうでしょうか?

失敗のリスクを避けて、安定した生活を好む傾向が強いです。

このような性質の違いから、無理にポジティブになる必要はないと、
私は感じています。

中には、「ネガティブな心が悪い現象を引き寄せた」
と考える人たちもいますが、
それは潜在意識や引き寄せの法則を誇張した考えです。

ネガティブでも成功した人は、たくさんいます。

例えば、100円ショップ“ダイソー”の社長は、
年商4200億超えて成功してますが、超マイナス思考だと自分で語っています。

下記は、ダイソー社長の発言です。

【一例】

  • 6年ぐらい前まで、ダイソーは潰れるという確信を持ってました。
  • お客様にはすぐに飽きられるものです。
     ずーっとずーっと怖くて眠れなかったんですよ。
  • もう安さや質では売れん時代になってきた。
     これからはどうなるかわからん。

心配や不安は人間には必要なことです。

例えば、自動車の教習では、
事故のシーンなどを繰り返し見せて不安にさせます。

何故かというと、心配性の人の方が事故率が低く、
楽観的な人の方が事故を起こしやすいからなんです。

心配や不安を無理になくそうと、頑張る必要はありません。

「備えあれば憂いなし」ですから、心配性はいいことなんです。

『道は無限にあるのだからマイペースで行こう』
と、考えてほしいというのが“私のポリシー”です。

私のプログラムでご紹介している手法(テクニック)は、
『パニック障害の苦しみを緩和』させていく“ノウハウを結集”させています。

このレポートの手法(テクニック)を使い、
「幸せになりたい、目標を実現したい」と思って、
無理をしないで、できる範囲で努力すれば良いです。

あなたなら「4週間でパニック障害を発症する前の元気な自分を取り戻し」
健康面、精神面、経済面、人間関係の束縛から解放され、
“自分主体の人生”へ第一歩を踏み出せる」と私は信じています。

パニック障害 改善療法士

薬師(ヤクシ)

画像はイメージです。

※当商品には個人差があり、
 この商品は全ての方に、効果を保証するものではありません。

【商品のお届け方法】

・インフォトップからお申込の場合

「商品区分」は、「ダウンロード版」となります。

【コンテンツ】

・PDF本編(148P)

・PDF特典(20P)

・MP3(30分)

【プレミアム・オプションサービスについて】

※「パニック障害改善プログラム」申込者さまのご希望や目的に合わせ、
 自由に選択可能な有料サービスです。

※このページからのお申込み後、自動的に「プレミアム・オプションサービス」が
 申込になることはありませんので、ご安心ください。

※プレミアム・オプションサービスは、“秘匿性”の高い内容になるため、
 お申込み後、プレミアム・オプションサービスの詳細が書かれている
 PDFレポートをご案内しています。

【追伸1】


あなたは、パニック障害改善プログラムに参加することで、
パニック障害の辛い症状から解放され、なんでもできる自分を取り戻すことができます。

『パニック障害 改善療法士』の私が、パニック障害の辛い症状を
細かく細分化し、個別、または丸ごと改善させる両方の方法を
あなたにお伝えします。

万が一、「パニック障害改善プログラム」で、全く変化を実感いただけなかった場合、
「アドバイス保証」でご対応させていただきますので、ご安心ください。


本来、下記のコンテンツを合わせると、パニック障害改善プログラムは、
“15万円”相当の価値があります。

  • 米国催眠療法協会認定の催眠療法士が制作した
     パニック障害改善に特化したサブリミナル音源 【3万円相当】
  • パニック障害改善プログラム レスキューメソッド 【3万円相当】
  • パニック障害改善プログラム【3万円相当】
  • アドバイス保証(最大3回)【3万円相当】
  • メールサポート(最大3回) 【3万円相当】

万が一、4週間で良い変化を実感できなかった場合、
プログラムの実践状況を確認後、
改善効果の安定と向上を目的とし、
“無償”でアドバイスをさせていただきます。

パニック障害改善プログラム参加に伴うリスクは、
“最大限”、私が負う覚悟を決めています。

あなたは“最小限”のリスクで、
パニック障害改善プログラムに参加できますので、
ご安心下さい。

【追伸2】


パニック障害改善プログラムに参加することで、4週間後、
あなたの人生は次のように“変化”していることでしょう。

【一例】

  • パニック障害の“本当の原因(正体)”を知ることができる。
  • パニック障害の“根本的”改善方法を知ることができる。
  • パニック障害の発作を自分の意志でコントロールできるようになる。
  • めまい、ふらふら感の対処法と改善方法がわかる。
  • 吐き気、吐けない吐き気の対処法と、改善方法がわかる。
  • 動悸、過呼吸の対処法と、改善方法がわかる。
  • スーパー、コンビニ、床屋、歯医者に行けるようになる。
  • 電車やバスなどの公共機関の乗り物に乗れるようになる。
  • 精神的に安定し、穏やかな気持ちで日々を過ごせるようになる。
  • 心身共に健康で、充実した毎日を過ごせるようになる。
  • 再発を何度も繰り返してしまっていても、改善できる可能性が高い。
  • なにをしても良くならない「パニック障害“難民”」でも、改善できる可能性が高い。
  • “重度”のパニック障害で10年以上苦しんでいても、改善できる可能性が高い。
  • 精神薬の離脱症状で苦しんでいても、改善できる可能性が高い。
  • パニック障害と他の病気を併発している改善できる可能性が高い。

これらの“利点”により、あなたはパニック障害の辛い症状から解放され、
家族も健康になり、『大安心(だいあんじん) 』を手に入れ、
好きなことをして、経済活動にも専念できるようになります。

別の言葉で表現すると、家族の収入や薬、病院に依存しなくても、
「自分一人でも、十分生きていける“力”を手に入れられる」
ということです。

「健康という土台」があれば、あなたは自分の体に心の底から自信を持つことができ、
精神的にも余裕が生まれ、行動しようという活力が湧き上がってきます。

これからは安心して、経済活動に専念することができ、
心に余裕があるあなたは人間関係も良好になります。

そして、パニック障害という生き地獄から這い上がってきたあなたを
周囲の人間は放っておきません。

なぜなら、あなたが思っている以上に周囲の人とたちと、
その家族は、不調を隠しながら生きているからです。

あなたがどうやって改善し、平均以上の健康体を手に入れたのか、
興味を持つようになるでしょう。

次に、パニック障害改善プログラムに参加しなかった場合、
あなたが抱えることになる“リスク”を見ていきます。

【一例】

  • パニック障害の“正体”を知らないために、見当違いの方法を延々と続けてしまう。
  • パニック障害の人は、どうやって生きて行けばいいかわからない。
  • パニック障害と「薬の離脱症状」に苦しんでいるけど、どうすればいいかわからない。
  • 突然発作が起きた時、どうすればいいいか対処法がわからない。
  • 予期不安があり嘔吐が怖くて、歯医者に行けない。
  • スーパーに行くのが苦痛で、レジに並べない、床屋なんてもってのほか。
  • “重度”のパニック障害で、家の外に出れない。
  • めまい、ふらふら感、吐き気、吐けない吐き気で苦しい。
  • 動悸、過呼吸などの症状を改善したいが方法がわからない。
  • 嘔吐恐怖、会食恐怖で外で食事ができない。
  • 発作を恐れ、人と約束が不用意にできない。
  • パニック障害を隠したまま、人間関係を続けるのが苦痛。
  • 投薬治療や心理療法を試したけど、効果がない。
  • 症状が悪化して、仕事ができなくなり解雇さるかもしれない。
  • 再発を何度も繰り返してしまう。
  • なにをしても良くならない。
  • パニック障害“難民”になってしまった。
  • 重度のパニック障害で10年以上苦しんでいる。
  • 精神薬の離脱症状で苦しんでいる。
  • パニック障害と他の病気を併発している。

パニック障害改善プログラムに参加しなかった場合、
あなたと家族の健康が崩れ、薬漬の日々を過すことになってしまいます。

4週間後も今日と何一つ、あなたの目の前の“現実”は、
変化していないかもしれません。

また、家族の収入、薬、病院を頼らないと生きていけないため、
収入源を断たれると、福祉制度を利用しなければいけなくなり、
親戚や周囲の人に「後ろ指をさされる」 人生になります。

一方、パニック障害改善プログラムに参加して、
平均以上の健康を手に入れれば、体の底から活力が湧き上がり、
日々を安心して過ごすことができます。

その結果、パニック障害の辛い症状から解放され、
家族の健康も心配しなくて済みます。

そして、健康面、精神面、経済面、人間関係も充実して、
自由な人生を歩むことができるようになります。

また、人間が生きて行くための土台(健康・身体)がしっかりしていれば、
あなたは何でもできるのです。

実際、パニック障害の発作さえ出なかったら、
何でもできると思ってるはずです。

つまり、「自分の健康をコントロール」するという“スキル”を身につけておけば、
家族(大切な人)の健康も守られ、病気とは無縁の生活が送れます。

「家内安全」は“要”です。

「家内安全」が安泰(あんたい)でない限り、経済面、人間関係がどんなに良くても、
ベース(土台)がダメなので、総崩れになることが多いのです。

家族の健康が崩れると、心配で仕事が手につかなかったり、
看病するのに疲れ、イライラして思い通りにならない不満をため込んでいきます。

自分と家族(大切な人)が健康じゃないと、
心の底から安心して、“笑顔”になることができないんです。

そのため、経済活動に専念できず、
自分にも家族(大切な人)にも悪影響が出てきます。

このような苦しみのことを“生老病死”(しょうろうびょうし)といいます。

“生老病死”の言葉の意味は、生きる事こそが最大の“苦”です。

生きていなければ、病気になることもない、悩むこともない、
死ぬこともない、だからこそ生まれて来なければ、
あらゆる苦しみを知ることもないという意味でもあります。

生きていれば経済的に困ることもありますし、
嫌な人と出会い、嫌なことを言われることもあります。

そして、いちばんの苦しみは大切な人と死に別れ、
言葉を交わす事も、触れ合うこともできなくることです。

本当に辛いです。

ですが、辛い思いや悲しい思いをして、
苦しみを経験してきたからこそ、苦しみというトンネルを抜けた時、
誰よりも幸せをたくさん感じることができるのです。

“生老病死”という言葉には、このような意味もあります。

パニック障害改善プログラムは、“生老病死”の中にある
病気というカテゴリーの苦しみを“取り去る”方法を詰め込んでいます。

パニック障害改善プログラムへの自己投資は、
「自分の健康をコントロール」するという生命体としての「本質」を突いているので、
長く失われることのない資産へと変えていける可能性を秘めています。

このスキルは「決して失われることのない」あなたの“生涯資産”となります。

なぜなら、『健康という土台』が安定していれば、
経済面、精神面、人間関係は、あなたの努力しだいで、
いくらでも改善可能だからです。

そのため、生命体としての「本質」は揺るがなくなり、
安心して経済活動に専念することができます。

いくらお金をもっていても、健康を無視して、
経済活動やメンタルに特化した生きた方をしている場合、
一度、体調を崩すと、そのまま“大崩れ”し、立ち直れなくなる人もいます。

芸能人でも、一度体調を崩して、
そのままという人が、最近は多いです。

20年前の私と同じように、もし今のあなたが、パニック障害に“人生の所有権”を
奪われているなら、今こそ、あなたの“主権”を取り戻す時です。

あなたが過去にどのような人生を歩んできたとしても、あなたは今からでも十分、
『パニック障害を発症する前の要領の良かった自分』を取り戻すことができます。

パニック障害と薬物中毒で、地獄の人生を生きてきた私でも、
自分と家族が健康になり、大きな“安心”を手に入れることができました。

ですので、今のあなたにもそれは十分可能です。

そして、あなたがパニック障害の苦しみから解放される
“絶好”のタイミングは、今こうして私の手紙を読んでいる“今”になるでしょう。

もし、今あなたの目の前にあるチャンスを逃せば、
同じチャンスは、“二度”と訪れないかもしれません。

それは、何らかの理由により、パニック障害改善プログラム販売を
停止しなければならない可能性もあるからです。

そのため、「今日ではなく、明日に申し込めばいい」とお考えなら、
この考えはあなたにとって、最大の“リスク”となります。

なぜなら、
パニック障害改善プログラムで紹介している方法や治療院は、
パニック障害をはじめ、難病・重病の“改善率が高い”ので、
ライバル業者から嫌がらせを受けた治療院もあり、
記載する際に私も“リスク”を背負っているからです。

“改善率が高い”というのは、患者にとっては素晴らしいことですが、
中には良く思わない人たちもいます。

そして、その人たちから、
「妬み/嫉妬/ひがみ」などの感情を抱かれる時があります。

その場合、組織的な嫌がらせに発展する場合もあるんです。

私も、組織的な嫌がらを受けた治療院の先生と、
直接お話したことがあります。

やはり対抗するのが困難で、自分の声や意見が
“数の力”で、かき消されてしまうんです。

その場合、パニック障害改善プログラムの販売を
“停止”しなければなりません。

このような“悲劇”を回避するためにも、この手紙を読んでいる“今この場で”、
『パニック障害改善プログラムへの参加を決断していただきたい』
というのが、私の強い気持ちです。

ここまで、私の文章を真剣に読んでいただいたあなたには、
今日、パニック障害から人生の所有権を取り戻す“権利”を手に入れてほしいのです。

ただ、私はあなたの選択・決断を尊重することを選びます。

例えあなたが、何らかの理由により、
パニック障害改善プログラム参加を見送ったとしても、
あなたがパニック障害の辛い症状から解放され、
何でもできる自分を取り戻してほしいという、
私の気持ちに、少しも変わりはありません。

最終的に、あなたが選んだ“道”が、お互いにとって、
“ベスト”であることを私は信じます。

ですので、どうかあなた自身の選択に“自信”を持って下さいね。

自分のことを信じることで、あなたはパニック障害の辛い症状から解放され、
第2の人生を活用するための“スタートライン”に立つことができます。


大事なことはただ一つ。

あなたが信じたいことを信じれば良いんです。

あまり難しく考える必要はないんです。

人間はみんな“安心”を求めて生きています。

あなた、そしてあなたにとって大切な人にも、
病気と縁を切り、“安心”してほしい。

それが、私の“揺るがぬ想い”です。

画像はイメージです。

※当商品には個人差があり、
 この商品は全ての方に、効果を保証するものではありません。

【商品のお届け方法】

・インフォトップからお申込の場合

「商品区分」は、「ダウンロード版」となります。

【コンテンツ】

・PDF本編(148P)

・PDF特典(20P)

・MP3(30分)

【プレミアム・オプションサービスについて】

※「パニック障害改善プログラム」申込者さまのご希望や目的に合わせ、
 自由に選択可能な有料サービスです。

※このページからのお申込み後、自動的に「プレミアム・オプションサービス」が
 申込になることはありませんので、ご安心ください。

※プレミアム・オプションサービスは、“秘匿性”の高い内容になるため、
 お申込み後、プレミアム・オプションサービスの詳細が書かれている
 PDFレポートをご案内しています。

薬師の
プロフィール



幼少期から“虚弱体質”で、身体はガリガリだったため、
海水浴や銭湯に行く時、いつも恥ずかしくて、
コンプレックスを抱えていた。

そして、小学生の時に“喘息”で、何度も入退院を繰り返す。

また、小学生のときから“緘黙症”で、
自分の発言に自信がなく、自己肯定感が極度に低かった。

これらのストレスを溜め込んでいたため、
13歳の時、学校の帰り道で、
突然“吐き気”に襲われ、パニック障害を発病。

嘔吐反射が酷い“重度”のパニック障害だったため、
家の外にもでることができず、精神薬を手放せなくなり、
20年間、パニック障害と薬物依存に苦しむ。

その後、日本国内中の代替医療を調べ、
“難病”を改善させている様々な
代替医療の先生たちから指導を受ける。

そして、自分自身で身体の構造を隅々まで学ぶことで、
パニック障害の症状の出所と原因を理解していく。

それ以来、自分のパニック障害はもちろん、
自分の周りにいる病人も元気になるので、
この方法に、深い“自信”を持つ。

この方法を、昔の自分と同じように、
パニック障害で苦しんでいる人たちに、
知ってほしいという想いがますます強くなる。

そして、2018年に、
パニック障害による予期不安、吐き気、めまい、
冷や汗、動悸、“死への恐怖”から解放され、“最大限”
パニック障害の発作が“出ない”状態にしていくための
オンラインプログラムを開発。

現在、「パニック障害改善プログラム」の参加者たちが、
1日でも早く、パニック発作が“出ない”状態になり、
“根治”できるよう、参加者たちに心から寄り添い
サポートすることを“天職”としている。

薬師の
ミッション


パニック障害による予期不安、吐き気、めまい、
冷や汗、動悸、死への恐怖に悩んでいる人たちに
“心から寄り添い”、その人の理解や納得を最優先に考え
“最大限”パニック障害の発作が“出ない”状態にするため、
私の“生涯”を捧げて、パニック障害で苦しんでいる人をサポートする!

無料相談のご案内

最後まで、私の手紙を読んでいただき、ありがとうございます!

最後のページまでこの手紙を読んでいただいても、
あなたの中にまだ、疑問・不安が残っているかもしれません。

そのため、メール無料相談をご用意しました。

■申込・利用方法

下記の「メール問い合わせフォーム」より、相談内容を記入の上、
送信をお願いします。

■無料相談の目的

・「PDRP」に関する疑問・不安などをスッキリ解消いただくこと。

「PDRP」参加について、私はあなたが自分で納得でき、
安心して決めていただけることを望んでいます。

その理由は、「参加前のイメージと違う」といったことで、
参加後に、後悔だけはしてほしくないからです。

どんなに小さなことでも構いませんので、
疑問や不安などありましたら、
まずは一度、次のような方法で “お気軽に”ご連絡ください。

 ↓

・メール
・電話
・留守番電話

あなたからのご連絡をお持ちしています。



メールお問い合わせ 電話お問い合わせ


問い合わせ内容やプライバシーは、
厳重に守られています。
当サイトに関する質問などありましたら、
お気軽にご連絡ください。

受付担当
薬師(ヤクシ)

画像はイメージです。

※当商品には個人差があり、
 この商品は全ての方に、効果を保証するものではありません。

【商品のお届け方法】

・インフォトップからお申込の場合

「商品区分」は、「ダウンロード版」となります。

【コンテンツ】

・PDF本編(148P)

・PDF特典(20P)

・MP3(30分)

【プレミアム・オプションサービスについて】

※「パニック障害改善プログラム」申込者さまのご希望や目的に合わせ、
 自由に選択可能な有料サービスです。

※このページからのお申込み後、自動的に「プレミアム・オプションサービス」が
 申込になることはありませんので、ご安心ください。

※プレミアム・オプションサービスは、“秘匿性”の高い内容になるため、
 お申込み後、プレミアム・オプションサービスの詳細が書かれている
 PDFレポートをご案内しています。

“人の行く裏に道あり花の山”


この言葉はもともと、投資の世界の格言です。

多くの人が行く場所よりも、だれも行かないようなところにこそ、
満開の桜(チャンス)が見られるという意味です。

私たち人間は、まったく未知のものに対してはなかなか足を踏み出せません。

つまり、ゴールまでの道のりがまったく分からないような状態では、
人は恐怖心が勝り歩き出せないのです。

そのため、ほかの誰かがまずチャレンジするのを待ちます。

そうして「失敗」なり「成功」なりを見届けて分析してから、
今度は自分が挑戦してみようとするのが人の常(大衆心理)です。

これは、人間が本来持っている「自己防衛本能」です。

ですから、とても自然な状態です。

実は先ほどの、「人の行く裏に道あり花の山」は、
もう1つ大事な意味が隠されています。

それは、
誰も通ったことのない道にこそ満開のチャンスの芽がある、
だから怖がらずに思い切って“一歩を踏み出そう”ということです。

あなたは、あなたのままで良いのです。

無理をして背伸びをしたり、つま先立ちして周囲に合わせようとせず、
パニック障害の発作の出ない体に少しずつ変化していけば大丈夫です。

あなたの代わりは誰にもできません。

この世で1人しかいない、あなたという個性を生かし、
“希望と安心に満ちた人生”を歩んで行けることを、
私は、心から応援しています。